表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
友情戦記  作者: 現帝 夢見隊


この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

7/264

2025,9,6 2つ目

え〜今緊急でこれを描いてるんですけどぉ…

なんかランクインしてたんですけどお゛お゛お゛お゛!?

え〜なんかマジでホンマにありがとうございます。マジで。なんか『ランキング→注目度ランキング→その他の欄にあるその他→日間→連載中』の手順でやったらあった。4位だった。意味わかんねえ。え、何で?マジで何で?怖い怖い怖い。本当に怖い。いやだってさ、5位から下の方々の小説はすっげえ文字数あったんよ。要するに、ぽっと出の俺より頑張ってんの。本来俺があの場所にはいちゃいけないんだよ。友情戦記はただ俺が好きなことくっちゃべってるだけじゃん。独り言の雑談配信みたいになっとるやんけ。言っても無駄とは思いますが、決して自慢したいわけじゃ本当にありません。ランキングを抜けれるなら抜けたいです。方法あったら教えてください即座に抜けますんで。本当に自慢したくないかといえば自慢したいですが、俺はそうやると調子に乗り始めて図々しくなり、周りに迷惑かけるのであまりやりたくはありません。いや、本当に俺がいていい場所じゃないんです。だって…俺以外の方々は生きようと必死に頑張ってるじゃないですか。世の中には今も自殺しようとしている方々がいますが、あの方々は必ず仕方がなかった何かがあるはずです。たとえ俺と全く同じ境遇で同じ性格になったとしても、なんやかんやでこれまで頑張ってきてるので尊敬の対象であることは変わりません。俺のエゴで評価を下げるのは(元父親)と俺自身だけですそれに比べて、俺はただ疲れたとかめんどくさい程度で死のうとしてるんですから。誰よりも最悪の人間ですよ。

…これくらい描けば理解してもらえただろう。理解してもらえなくとも、文字量のゴリ押しできたかもしれんし…ヨシ!んじゃ、これくらいかな。本当にありがとう。これは恥ずかしくて文字でしか言えないし、どんな意味で取ってもらっても構いませんが………みんな大好きです。

ま、俺に好かれても嫌かな

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ