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友情戦記  作者: 現帝 夢見隊


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2025,9,23 3つ目

知ってる前提で話す。多分論点はズレてる。あと今『節制』じゃないから上手く喋れない。ごめん。

また電話きたからやってきた。内容は小説と裁判どうたら。今回は裁判関連で。

あいつの書いたやつが新聞に載ったらしい。…まぁ名前出してもいいか。今更だしな。宮崎保成。そいつの書いた訴えみたいなのが新聞に載った。金かかるらしいけど俺は元家族特権で0円で送ってもらった。全文と、それの反応。とりま全文読んで反応を少し見た。まぁ……正しいとは少し思った。確かに支援措置を悪用して金儲けだのしたりする奴もいる。

支援措置はそれまではなかったけどDVの『可能性がある』ってだけでは支援措置は無理みたい(俺は実際にやられたから割と簡単にできたけど)。ただ、仮支援措置をしっかり経由してもらう必要はあるけど…可能性があるってだけでも支援措置をするのはありなんじゃないかなって思う。そうじゃないと、俺のお母さんがやった支援措置は無効になってしまう。多分だけど、お母さんが弟と逃げる前の時点ではDVされてないと思う。DVされてないと支援措置ができないのは……こう……なんて言うか分からないけど良くないと思う。しっかりとしたものに直すことによって裁かれる者もいれば、生活が崩れてしまう人もいる。そういう人を考えてたらキリが無いといえばそうだ。でも、それは本末転倒とも取れる。確かに変化は必要だ。でも、変に変えれば元の目的を失ったりすることがある。そこまで分かっててやってるなら………もう何も言えないし言いたくない。いつもとは違って胸に残りがあるけど、これ以上は言語化できない。残念だ。

ちなみに、新聞側に何故か変えられたけど、宮崎じゃなくて宮﨑。よく間違われる。………え、俺?俺は現帝夢見隊だお。それ以上でもそれ以下でもないお。

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