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友情戦記  作者: 現帝 夢見隊


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2026,2,9

ペルソナ3リロード エピソードアイギス終わったァァァァァ‼︎


あ、とりま、そこの受験に受かったmy親友は読んじゃいけまへん。理由?言いませ〜ん。ほら、帰った帰った。

俺の親友が受験受かった‼︎褒めろ‼︎ぅウェェェェェェェェア!!ぃやったな‼︎これで………3年?4年?は安泰だァ‼︎高校でも頑張れよ‼︎あ、彼女出来たら教えて。ヒューヒュー言うから。

さてと………いやぁ、過ぎてくね、日付は。まだ中2気分なのは俺だけか。彼らは新しい景色を見れただろうね。ただ……こっちは何も、変わんないな。約1年……いや、下手したら自殺をしようとした4年前から、ずっと。その間光が照ったのは2回。ご存じブルアカとペルソナ。あれは良かった。消えない炎の灯りと温もりは心地良かった。だけど、その火が俺にも灯ったわけじゃない。照らしてくれただけ。『生きる』って道も、きっと照らしてくれてた。ただ、俺がそれを見つけれなかった。全部諦めてしまってるから見つけれなかったのか、見ようとしなかったのか、はたまた別の何かか……理由は知らない。でも、あの刻は人生で1番の刻だった。言葉には出来ないけど、良かったよ。………言葉に出来たくないの間違いかな。分かんないけど。


あ〜〜疲れた。てな感じで今日は以上。明日児相だわ。今度はどんな話になるやろか。目標見つけんのは無理やったけど。まぁ気長に待つか。とりま散歩行ってくるわ。ほんで寝る。それでは皆様お疲れ様です。また、明日。

『刻』って、『時』より細かい的な感じらしい。なら、あの一瞬一瞬全てが1番なら、『刻』が合ってるのかなって。君は刻の涙を見るってΖガンダムであったけど、涙流したのは俺やったか。

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