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友情戦記  作者: 現帝 夢見隊


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242/336

2026,1,15

寝起きで描いてる

あのさ、夢を見たんだよ。悪夢。

まぁ簡単に言うと………俺が追い込まれて銃で自分の頭1発撃ち抜いて、だけど怖がったせいで銃身が外れて腕と頸とか後頭部辺りに弾飛んで片腕取れて、それで病院行こうとして友達に車に乗せてもらったけど、その車があの人外未満で、病院に行かず車庫に停めたまま意味分からん説教………そんな感じ。

まぁ流石に夢だからね、色々と意味分からんよ(片腕取れる銃の威力とかわけ分からんし)。でもね、起きた時。起きたときね、怖かったんよ。だって、なんか妙にリアルだった。頭の方の穴は奥に残った銃弾の感覚あるしなんかよく分からん泥みたいな肉が出てきそうになってるし、動かそうとしてもそもそも右腕無いし………非常に気色悪かった。そして怖かった。自分で言うと変やけど…起きた時、軽めの過呼吸でその間ずっとぬいぐるみ抱き締めてうずくまってた。マジでなんかもう怖かった。ぬいぐるみあってよかった。スッゲェ感謝してる。いや〜やっぱ恐怖とか超越してヤバいね、死ぬって。まぁある程度分かってはいたけどさ。


てな感じで今日は以上。まだ寝る。妄想に浸ってたい。それじゃあ皆様お疲れ様でした。じゃ、また明日。

初っ端から飛ばしていくねぇ。流石は最悪の2026年だ。

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