表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
友情戦記  作者: 現帝 夢見隊


この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

22/266

2025,9,10 2つ目

今話す話題思いつかね〜とか思ってたけど思いついたわ。そういえばさ、昨日めっちゃ投稿してたやん?6つも描いてたんよ。まぁ気分が乗ってたから描けたし投稿したんやけどね。んでね、その日にどれだけ見てくれたかってのが見れるんよ(同じ人が繰り返し見ても多分加算される)。いつもは多くて100くらいなんやけど………昨日は200あったわ。バカげてるぜ。いや本当に誰ェ!?これ読んでるの。元親友(他人)が見てるのは知ってるんだけど、それ以上に見られてるんよ。どないなっとんねん。これを見てる年齢っていくつやねん。大人?ご老人?高校大学生?それより下?全く検討つかん。いやまぁ…我ながら結構難解な小説じゃん?なんかこう………哲学…?いやそこまでじゃないか。哲学もあんま知らんし。でも難しいのはそうじゃん?どうなんだろ、読者って理解できてるんかな。いや〜わっかんないのよねぇ〜マジで。まあええか。自己満で描いてるし。今回はこれくらい!夜更かしせずに寝た方がいいぞ!!俺のようになァ!!んじゃな!!

予定している家出前にクソッタレを含む周りの大人がこれを見つけた場合、即座にアカウントごと消す。もし消えたらそんな感じのことが起きたとでも思ってくれ。大丈夫。それから少ししたら戻るから。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ