2025,9,9 2つ目
学校について話そうか。
中2の時、クソッタレによる強制的な勉強と虐待に反発して少しでも勉強はしないことを決めた。それによって、学校にはいくものの、授業は全く聞かないし中間期末などのテストは全部白紙で出した。それが続いて………まぁ、結果的には高校受験路線から高卒認定路線に変更させられてもはや学校にすら行かなくなった。これ見てるとは思わないけど、お前死ねよ。まぁ今のはともかく。
まぁなんやかんやで今は祖父母と暮らしてる。んで、学校は行けてなかった。色々あったせいで学校と授業という強制と勉強が大嫌いで3〜4分でキツくなるのが1つ目、俺は無意識的に周りを不幸にする才能の持ち主っていうのが2つ目としてあるからな。行ってないのか行けてないのかの判断はご自由にどうぞ。んでね、2つ目の事を友達関係みたいな感じで伏せて学校側と相談したんよ。そしたら、そういう何かの理由で教室に行けない方々のための別の部屋があってさ。そこに行くことになった。1ヶ月体験で行ったんやけど、まあ良くも悪くもなかった。そこは自習をするだけだった。1ヶ月後に正式に行くことになった。…それがいけなかった。癖のせいか良心の呵責のせいか、無意識に周りの流れに合わせてしまっていた。本来そんな選択がいいはずないんだ。結果として、今はキツくて行けていない。学校自体が無理なのに自習も含めできるわけない。その時の俺が『厄災』か『節制』だったらよかったけどね…残念ながら『幻影』だった。
それから数週間後、昨日のこと。児相に行ってきた。児相との付き合いはクソ野郎関連から始まって、今は落ち着いた後にある半年間くらいの定期的な面接みたいなのをやってる(あやふやだから合ってるかは知らん)。昨日はそれだった。そこでのことだ。話を聞いたところ、どうやら児相には学校に行けてない方々の為のやつがあるらしい。そこは勉強ではないらしい。行くか行かないかも自由(これは学校のやつも同じだった)。内容は知らないが、レクリエーションをするとのこと。そして、少し待てば見学もできるらしい。それは良いなと思ったんだが…その時『節制』だった俺は言った。「これは俺の正義というか行動基準というか性格なんですけど、見学することによって多少はそこに行かないと行けないという義務が生まれるので……あと、強制自体が嫌いなので、そこに行ってもレクリエーションとかの形とはいえ強制ということには変わりないから嫌になるかもしれないし、もしそこで強制になれたとしても、高校とかはレクリエーションとかじゃないんで……もっとこうするべきだろ。みたいな感じで逆ギレする可能性も増えてしまいそうで…」って感じのことを言った。まあこの提案をしてくれた方々は俺みたいに深く考えれないし、軽く言っただけだからとか言ってたから今考えると割と申し訳なかったなと思う(しれっと褒めてくれるの流石だぁ…)。まぁ…見学は行こうと思ってる。後はその時の俺の判断に任せる。今が良ければ全て良しだからな。
それじゃ今回はこんくらいかな。友情戦記は話が飛び飛びだから理解できてないだろうけど、読んでくれてる方々ありがとう。みんなも楽しんで。んじゃ
音楽聴きながらやってるけど、やっぱアンテの曲の中でナプスタブルークの曲が1番好き




