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勇者・隷属・アドルモルタ  作者: 甲斐柄ほたて
第3章 約束・聖都・石腕
44/134

これまでのあらすじ

あらすじです。

ネタバレがあります。

 彼が目を覚ますとそこは牢屋だった。


 異世界からやってきた放浪者である彼は『シェイル』という名前をつけられ、教会で暮らすことになる。

 しかし教会に隠されていた魔剣を見つけてしまい、色々あって魔王トリビューラとその魔剣を取り合って半年後にゲームをすることになる。

 シェイルは魔剣アドルモルタを持って聖都へ向けて旅立った。


 仲間はエリス教の巫女と聖騎士であるローアとルイーズ。

 途中で酔っ払いの剣士のドットが仲間に加わった。

 彼に弟子入りし、剣術と魔法の稽古を積んでいく。


 一月の旅の末に聖都の手前『巡礼者の森』にたどり着く。

 しかしそこで何者かに罠にはめられ、迷宮の中に捕えられてしまう。


 犯人は隷属の勇者、ドミナトス。

 その従者、ミケルマ。

 さらにその従者、ココ。


 ドミナトス達は全ての魔王を倒すという目的を持っていて、そのためにシェイルの持つ魔剣アドルモルタを狙ってきた。

 なんやかんやでドミナトス達を退け、置いて行かれたココを連れて迷宮を脱出する。

 脱出の際に気絶したシェイルが目を覚ますと、エリスを名乗る自称神がそこにいた。

今章から毎週日曜日に一話ずつ投稿します。

→第51話から5日おきに変更しました。

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