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3日目

3日目


彼の朝は大変な苦痛とともに始まった。

お腹の中のもぐもぐと動いている何かは、まるで生きているようにダイナミックに船の中をつついており、

彼がどこに動いても、動く方向そのまま真似'一足遅く'動かしながら自分の存在感を示していた。


急に感じられたその感じに顔をしかめながら、歯を食いしばって全ての神経を肛門の最後に集中してその異物感感じられるほどした液体が世間に姿を現わすのを塞いでいる。

彼がその物質が出ているのを阻止すればするほどその物質はどこかのこの空間で出か肛門の最後に引き続き積み立て、彼の肛門を叩いていた。


まるでそれぞれ踊りを踊るようにその物質との死闘でとても若干の余裕時間がある度に指一つから開始し、腕で体を持ち上げて足を一つずつ動いてついに起こることができるようになったが、その後も、問題は継続された。

一歩一歩その物質を放送するところに向けて足を踏み出すたびに物質と重力の合同攻撃をそのまま感じなければならなかった。


"ウクプクポプブヮクククテク!"


歯を食いしばって苦痛の弱音を出し、ほとんど足を引くような姿をこれから進む彼の姿はまるで人の肉を願って狂って行っているあるゾンビの姿と違うところがなかった。


いよいよ近くにある草むらに入ることができるようになるや否や,彼が軍隊からいた当時、非常事態がかかった時に洋服を着替えた速度より速い速度でズボンを脱いではパンツを下ろしてその物質を盗むことができる姿勢で座った。


その物質は彼がそうした姿勢を取ったにもかかわらず、すぐに出なかった。

まるで火山が爆発する直前にクク勘定と音を立て、戦意を集めるように肛門の入口でその物質による大きな圧力が凝縮され始め、肛門を締め付ける筋肉を痙攣を起こし、その圧力が開放される瞬間、その物質は大きな圧力とともに落ち始めた。


その物質は、消防署でも使われている消防ホースの水鉄砲と同じくらいに出て下し、だんだん空ビアのお腹の中を感じながら彼は何かの束縛から釈放されるような解放感を感じた。


"解決くれオオオオオオオ..."


これまで我慢していた息を吐き出した彼は周りにいた葉で肛門を拭いてはその物質が殺到した席を土を集めて埋まってしまった。


"う………朝から下痢なんて... 食べたのもいないようだが。。"


彼は初日のかばんにありていた最後の食糧を食べてしまった後にいかなるものも食べたものはなかった。

そんなとき、昨日彼が汲んで来た水が目に入った。

チャルランゴリ、輝く水は苦痛からやっと解放された彼を薬を上げるようだった。

どうしても沸かしていない水をそのままがぶがぶ飲んだおかげで、その中にあった細菌が、腹の中に入ってお腹を壊し、しまったのだった。


このようなことをもっと味わいたくない彼は水を沸かして食べなければならないと考えた。

水を沸かして飲むためのものを探すためにかばんの中をくまなく探した。

最初は紙で湯を沸かして食べることを考えてみたが、手帳の紙はとても小さく、

さらに、水を入れておけばすぐ湿っぽくて書くことがたいへんた。

また、手帳の紙は限定的ということも問題だった。


その次に考えてみたのは、ペットボトルだったが、ペットボトルは火に非常に弱いために火に着くやいなや、穴が開いてしまうのだった。

温度に弱いペットボトルをお湯を沸かしのに使うのは無理だった。


"ハ...."


今持っている品物には水を沸騰するできる道具はなかった。

そうとあの川の水を飲み続けては下痢のために脱水に死ぬので水を飲まないなら、それも喉が渇いて死ぬことだった。

そのため、他湯を沸かすことができるのがあるか探してみるために周囲を見渡した。

周辺にある石は当然無理で、木また、火に燃えことができるので当然棄却だった。


木の葉のうちから使えることがあるのではないか、どのTVで大きな葉で水を入れていたことを思い出したが、この森ではそんなにすごく大きな葉を持ったのは見えなかった。


"あ、どうなるの。"


彼は地面に座り込んでぼうっとして考えをした。

そうするうちに手に満ちた土の床が感じられた。


"・・・・土。"


彼はその後、昔々に習った石器時代の土器が思い出した。


"そうこれにしてみよう。"



彼はすぐ立ち上がっては以前に確認しておいた水が流れていた小川のほとりに行った。

そしてはやや平べったい石を取っており、小川のほとりの近くの土地を掘って見た。

土地の下にはややぐじゃぐじゃした土があった。


彼はその土を汲むが移し始めた。

手で運ぶ途中、量が少ないみたいだね、タオル一枚を持ってきてはその上に土を入れて移した。

ある程度土が運ばれると、土をもんで生地を作り始めた。

継続して捻り回しと、水分が適切に陥って、どの程度粘土のような状態になった。



もう形を整えやすくなった土を利用して若干広い器の形を作った。

両サイドには木の枝をさして入れられる穴も4つぐらい作った。

その後に茶碗を覆してはその周辺に木の枝とやつれた木の葉を積んでおいた。

そしてそこに火をつけた。


ちょっと待っていると何か湯水のように音がしながら器を焼いているところが爆発してしまった。

焼けた木の枝が跳ね上がることに地中にはまった地雷が爆発したような姿だった。

驚いた彼は水を注いで火を消しては状態を確認してみた。


彼が作った土器は穴が開いたり、壊れていた。

なぜこのようになったのか、と考えてみた。

土器を触ってみてさっき火を集めたとき、腫れた若干の水分が感じられ、そこで原因を探り当てた。


"止めて置いていなくてそんなのか…"


土器にまだ残っていた水分が蒸発しながら荷嵩になっており、そのためにこのようになってしまったと考えた。


彼は土器を再び作られ、今回は少し時間をかけて乾燥させた。

土器を乾かしている間,彼は森を歩き回りながら火に入れられる薪用の乾いた木の枝たちをもっと集めた。

ここに長くいるのなら、火に使われる薪らはたくさんあるほど良かった。

膝までの高さだけに積もった薪に満足を感じてよく乾かした土器を持ってきて再びパーおいた土地の上に置いてはそこに薪と乾いた木の枝をめぐって火をたいた。


ちょっと時間が過ぎて火は消えたが、今回は以前と同じようなことは起こらなかった。

焼けた薪を傷つけてちょっとたくさん疲れたような土器を取り出した。

ちょっと太めにしたために丈夫そうな形を持っていた。

完成された土器を見ながら、彼はかまどで自分を取り出した職人のように

作品をうかがうように回してみてはよく作られているのに満足げな顔をした。


すると,彼は土器を叫んで、煤がついて黒くろっぽくなった手を見た。


"完全原始人ですね."


これから先の人生は原始人の暮らしがなるということを感じていた。

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