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この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。
苦手な方はご注意ください。
この連載作品は未完結のまま約3年以上の間、更新されていません。
今後、次話投稿されない可能性が極めて高いです。予めご了承下さい。

幻想科学のプロローグ

作者:西木ひろ
宇宙暦867年、コルツァー宙域方面軍、
自称科学者のジェイク=ラッシュバック少佐は、
試作型3惑星の、代表的な三大陸を融合する実験の責任者を任されていた。
順調に三大陸は単一の惑星に融合されようとしていた。
しかし実験は、終盤に差し掛かったところで暴走。
原因は敵国ガルス軍の奇襲によるコンピューターウィルス。
惑星とその周囲一体は時空間制御が暴走し、強制的に転移させられてしまう。
ジェイクの搭乗する宇宙艦は地上に落下し、地中深く埋もれてしまう。
管理システムは重傷を負ったジェイクを治療、地上に出るべく作業を開始するも、
エネルギー生産システムの一部が破損し、コールドスリープを維持するだけとなってしまう。
そして時は流れ、地中に埋もれた宇宙艦は遺跡と称され、
そこを探索していた冒険者のパーティーが、ジェイクのコールドスリープを解除。
ジェイクが目覚めたその世界は、科学ではなく、魔法が発達した世界だった。
しかし、脳のダメージをAIが修復した結果・・・・?
元宇宙軍人で科学者とAIの、魔法世界での冒険が今始まる。
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