あらすじ(前書きだけみれば『覚醒者と魔物の出現』まで飛ばしちゃって大丈夫です())
最初の展開が下手すぎたので エピソード『覚醒者と魔物の出現』 から見たほうがいいです、
この前書きだけ見れば『覚醒者と魔物の出現』まで飛ばしちゃって大丈夫です()
あらすじ
幼馴染「天草 楓」によって作業が好きになった主人公『東雲 零』
いつも通りTAROという塔を題材にした拡張現実ゲームで遊ぼうとした矢先、突然大地震が起きる。
東雲達が住んでいる東京のシンボル、東京スカイツリー。それが一瞬にして外観が一変、白い外壁に覆われてしまう。
そして零はTAROのシステムが現実になっていることに気が付く。
しかも実は零は世界に関するあることを知っている重要人物だった。
『』が主人公です。「」の場合は最初に名前つけます。
『』→東雲 零
「」→天草 楓
「」→その他
見てくださりありがとうございます。厨二心が続く限りは書きます。
是非よろしくお願いします☆
『よーし、今日も作業するかー!』
「今日もやるの…?よく集中力続くね…」
『元は楓が作業の楽しさを教えてくれたんだろ?こんなん楽しくてやめられないって!』
「そりゃ最初に言ったのは私だけどさぁ…」
『よっしゃ家着いたしARTOやるか!』
「全く…」
グラッ…
『ん?今揺れたような…』
ドガガガガガガッ!!!!!!
「じ、地震!?」
『これは…だいぶでかいぞ…一回高台に避難しよう!』
まて…なんだ、あれ…
スカイツリーが…沈んで…いや、包み込まれてる!?
『!やばい、楓!』
ガシャン!!
「零!!」
グラッ…シン...
止まった...?
「零!?大丈夫!?」
『なんとか...』
それにさっき見えたあれは…
東京のシンボルともいえるスカイツリーが一瞬にして素朴な塔へ変わってしまった…
えっ、ここまで見てくれたんですか…?
本当にありがとうございます!
これからも読んでくださるとうれしいです!




