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第34話 一日中頭がバグった?

まだ本調子ではなく、変な所があると思います!スミマセン


もしあったらコメントで優しく(正直罵倒でも指摘ならまだ嬉しいです)言って貰えれば助かります


因みに元気になって来てます!


まあ、読めばまだ病気って分かるか.........わ、分かるよね?でないと結構複雑だよ


複雑と言えば、この前ブック、星、PVが凄く良かったです!有難うございます!


心配した人もスミマセン!


マジで頑張って直しますから!!!

「生えてる!生えてるから!はあああ!?」

「エグ.....」


エリクシールは凄いって聞いてたけど.........これまでだったなんてな


てっきり寝てると生えてくる感じだと思ってた


「な、なんか気持ち悪いかも」

「珍しいな.........やはり昔からキモいな、これは」

「そうですよね~、でもゴーンは見たくなるんじゃない?


まあ、今作業に没頭してるけど」


あっ、犬族でもこう言うのは珍しいんだ........


「エレクシール飲んで足が生えるって珍しいんですか?

水と同感覚で売ってるのに?」


少し考えたけど..........この文章エグいよね?


ここ以外のどこで聞けるの??


「いやいや、足取れるなんて普通に痛そうじゃん」


普通にで止まるの?


感覚バクってない?


「それに近辺の魔物は弱いし」

「ロベルくん..........僕みたいに諦めたら」


ああそうか、


そうだよね、勇者ブッ倒せる村が魔物で怪我を追わないよね......


って!あっぶねー!落ち着け!なんも普通じゃねえ!


『能力 精神安定 のレベルが1上がりました、合計67』


えわっ、また上がったわ...........来た時30だったよ


(普通の人の平均20前後)


「ろ、ロベルさん!!!有難うございます!!

もう、俺の命の恩人です!!」

「なに言ってんだお前、 "俺等" の命の恩人だろ、

犬族の皆さんも優しそうですし」


「ああそれな、

来た時殺されなくてビックリだったし、


心配された時なんかはもっとビビったぜ、しかもこんな美少女が居るなんて思わなかったし.....」


はは........物騒だな


あとリンに触ったら俺がぶっ潰す...


「まあまあ、そんなに褒めるでない」

「び、美少女だなんt..........えっ小?お、大人なのに.....」


こ、コイツ等やばい!


村長の勘違いの発動とリンの逆鱗をたった数言で......


「こ、今夜はどこで寝かせます?」

「あっ、野宿でも良いですよ」

「何を言っておる、あと少しで家が完成するぞ」


「家って、あの家?」

「ああ」

「「。。。俺等、数十分前に付いたよね?」」


うわあ、なんか数ヶ月前の俺を見てるみたいだ......


「あっ..........うん、直ぐ慣れるから安心して!..........(脳内ツッコミに)」

「そ、そんな物なのか?」


◇◇◇◇

次の日の朝


「おはよう」

「あっ、ロベルさん、おはようございます!!」

「ちーす」


今日は貴重な時間を()いてまで二人に会いに来たが、それにはちゃんと理由が有る


。。。


あれっ、でも俺、今無しょ..................いや!む、無職じゃ無い、時間も貴重なんだから!!!


「今日はこの村の案内と一番ヤバ...........凄い所を見せに行くよ!時間もたっぷり有るし」

「あ、あの~、今ヤバいって言い掛けてませんでした?」

「。。。さあ!行こう!」


今の内に慣れておかないと後々(のちのち)説明が面倒くなるしな


「に、荷物持ち、長く無い付き合いだけど、お前との日々、あの世でも覚えておくよ!」

「お、俺もだ!」


うん、待って、なに魔王と挑む直前の冒険者見たいになってるの!?


多分死なないから!


「じゃあ、行こう!」

「「お、おお~」」


◇◇◇◇

そして案内を始めた


「右に有るのはここ唯一の薬屋、主にエレクシールが置いてある」

「あっ、はい.......」

「そうか、エレクシールが普通か.....」


おっ、意外と受け止めてるな


「ここが俺の家で、岩龍と火龍の子孫が住んでいる」

「「。。。」」


無口か?


「市場、神級の果実って覚えてる?それが普通に買えるよ、俺も未だに慣れてない」

「「。。。」」


静かだな.............


「ドラゴン肉とかオーク、そう言った肉料理が安く食べれる」

「「。。。」」


俺だったら喉から手が出るほど欲しいと思うのに


その後畑や鍛冶、魔界を回り気付けば夜になっていた


もっと回りたいけど、やっぱり(面倒い!)働かないと(クソ面倒い!!)


いや、最後にあれを見せないと!!!


「ウオッシュレット付きのトイレ」

「あっん」

「うっ」


おっ、最後でやっと反応したな




「はーい、俺が見せれるのはこれ位かな、それと、もし王都や他の場所に行きたいなら行っていいよ」


少し残念だけど、まあ普通なら人間と住みたいだろうし


...じゃあ俺は............


「あ、あのー..........何言ってるんですか?」

「こ、これ位って、他に行くって..........は?」



「「残るに決まってますよ!!!!!!」」

「「て言うか!ここに残らない人居ます!?

今日一日頭バグってたけど」」



おお!


やっぱりそうなるよね!ね!


うんうん、ここは王都とか国のクズ(ひと)なんかと比べ物にならないよね!


「やった!じゃあ村長に伝えておくよ!」


「それなのじゃが!」


"やった!二人は残る!良い人だから嬉しい!"


思っていたらやけにゴツい犬族が割り込んできた


「「「うん、あんた誰!?」」」

「って......タクさん?」



タクさん!


あのリンの父親のやけにゴツいマジシャン!


.....一度やってみたかったんだよねこう言う説明口調ってやつ


「おう!今夜村長が家に来て晩ごはんを食べたり村の今後について喋るけど、お前も誘おうと思ってな」


待って、ご飯の()いでで村の未来決まるの!?


「あっ、喜んで!」


と言う事で俺は二人を見送りタクさんに付いていく


二人は何故かウオッシュレットに向かってたけど........,便秘なのかな?

誤字報告も有難うございます、そしてスミマセン!


コメント、アンチ、変なところも気軽にコメントしてもらったら嬉しいです!メンタルだけは自信があるので!


もし、面白かったら下の星を5つ、つまらないなら一つでも押して貰えたらメッチャクチャ嬉しいですし俺の頑張る為のエネルギーです!!!


☆☆☆☆☆ から ★★★★★ にして貰えれば泣くほど嬉しくなります(ガチ)


それとブックマークも出来れば押して欲しいです..........お願いします!(≧▽≦)


ケータイに向かって土下座までする変人.......天災ですけど、どうか!!!


押してくれた皆さん、読んでくれた皆さん有難うございます

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