【番外編】 資料一年生
柿本戒司
157cm
46kg
好きな物、事
自販機及び自販機巡り
五次元火鞠
178cm
5○kg
好きな物、事
バイク、スポーツ全般
藤坪零華
158cm
5○kg
好きな物、事
温泉、レジンアクセサリー作り
本田歌恋
162cm
4○kg
好きな物、事
ラーメン、旅行動画
柿本「五次元は身長あるから分かるけど…藤坪って俺と同じくらいの体重じゃないの?」
藤坪「…柿本君、それアニメとかの見過ぎじゃない?アニメの女の子が軽過ぎるんだよ…」
柿本「見過ぎではないけど!…そうなのか?」
五次元「ちょっと二次元の女の子は軽すぎだよね、胸ある子なのに体重40台はヤバいよね、柿本君は知らないかもしれないけど、おっぱいって結構重いのよ」
柿本「そ、そうなんだ…」
藤坪「柿本君、私の持ってみる?」
柿本「いや、良い、でもなんで歌恋は俺と同じくらいの体重なんだ?」
歌恋「…」
五次元「ま、まあ、個人差はあるよ…」
藤坪「そうそう、歌恋ちゃんスリムだし」
柿本「体型は君らとそんなに変わらないんじゃないの…?」
歌恋「…戒ちゃん、それ以上言ったらぶん殴るよ」
柿本「ご、ごめん…」
五次元「しかし柿本君、自販機以外に好きな物ないの?」
柿本「パッと思いつかないな」
藤坪「おっぱいとかパンツとかじゃない?」
柿本「そんな訳ねえでしょ、ナメ過ぎだ馬鹿野郎」
歌恋「でも嫌いじゃないでしょ?正直」
柿本「あっ、俺相撲も好きかも」
藤坪「なんか変なところで渋いよね」
五次元「若者には理解できない部分がたまにあるよね柿本君って」
歌恋「昔からひねくれてたからね」
柿本「意外と若い女性にも人気あるんだぞ相撲って、まあ、お前達には理解してもらわなくても結構!」
藤坪「一緒に行ってくれるなら観たいけど…」
五次元「なかなか自分からはね…」
歌恋「なんかイベントとかないの?」
柿本「あるけど、お前らうるさいから一緒に行きたくない」
女性陣「……」




