表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。

クンニ体験談 3

掲載日:2026/02/04

こうやって20分ぐらい駐屯クンニを堪能してもらえたら、次は横向き体勢でクンニ攻めします。


仰向けに寝てもらって両ひざを立ててもらい、僕の上半身を右脚のひざの下に入れて顔をおまんこに近づけます。


そして左手の人差し指と親指でクリトリスの包皮を押し広げ、むき出しになったクリトリスに舌の表面を押し当てて、ゆっくりと左右に動かします。


おまんこに対して僕の顔の向きは90度直角になるので、クンニされている女性にとっては、ざらざらとした舌の表面で上下に優しく舐められている状態です。


これはこれでまた違った快感が得られるみたいです。


この体勢のまま今度は駐屯クンニに移ります。


これまで散々クンニされて快感を感じまくっているから、大きく勃起して舐めやすくなったクリトリスを


先ほどと同じように口をすぼめて咥えこみ、ちゅうちゅうと吸い出しながら舌先でその亀頭を素早く上下に舐め回します。


この舐め方も、僕は顔を横向きにしているので舐められている女性からすれば、クリトリスを左右方向に駐屯クンニされている状態になります。


これはかなり快感を得られるのでしょう。


「あ“あ“あ“あ“あ“ーっ!!」と地獄からの叫び声のようなあえぎ声を上げながら、相手の女性は全身を激しくグラインドさせて悶絶しまくっていました。


こうなってくるともうイクとかイカないとか、そういうことじゃないみたいです。


何が何だかわけが分からなかったと、後で話していました。


おしっこも、シャーシャーシャーシャーと尿道から弧を描くように大量に漏らしまくりです。


恥ずかしいなんて感覚はありません。


それでも僕はクンニの手を緩めません。


上下に大きくグラインドする女性の腰の動きに合わせて、自分も横向き駐屯クンニしながら顔を上下に動かしおまんことシンクロしながら、容赦なく激しく舐め続けます。


ここまでくると、「もうその行為は、クンニではない何か」へと変貌を遂げてしまいました。


女性がどんなに暴れ回ろうと、僕は絶対にクリトリスに吸い付いたまま離れません。


それはまるで野生化したスッポンのように。


快楽にどっぷり浸かってしまい、暴れ続ける女性をおさえ込みながらクンニする僕は、ここでふとあることを思いつきました。


ああ、そういえば。この前アダルトグッズショップで新品のバイブを一つ購入したんだ。


クリトリスの快感だけでこんなにおかしくなってしまっているこの女性に、さらにバイブをおまんこに挿入してGスポットや子宮口も同時に刺激したら、この人どうなっちゃうのだろう?と。


思いついてしまったら最後、実行してみたくなるのが人間の本性ですね。


僕はある程度この横向き駐屯クンニを実行し続けたあと、女性に休憩がてら身体を休めてもらい水も飲ませて、箱の中からバイブを取り出す間待っていてもらいました。


もっともその女性は呼吸を整えることに必至で、意識は朦朧としていてまともに受け答えも出来ず、心ここにあらずという状態でした。


しばらくガサガサと梱包を開いてバイブを取り出し、電池を2本装着してその振動するのを確認してエチケットコンドームを被せて、いよいよ挿入する体勢になりました。


ちゃんとローションを塗り潤滑をよくして、ハァハァ言っている女性のお股を開いてバイブの先っちょをおまんこにあてがいます。


痛みや違和感がないのを確認しながら、ゆっくりと優しくバイブをおまんこにずぶずぶと沈めていき、振動させるためのスイッチをONにして徐々に強くしていきます。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ