銭湯
体育の授業が終わりシャワーを浴びようとしたが、近くの水道工事の影響で水が出なくなっていた。
ホームルームを終えて俺は麻子と一緒に下校した。
「あー早くうちに帰ってシャワー浴びたいよね!」
麻子が俺の事を見ながら叫んだ。
ふと前を見るとお風呂屋さんが!!
俺の頭脳は凄い勢いで活動し始めた。
「麻子、そこの銭湯寄ってかない?タオルもシャンプーもボディソープもあるし」
「由美ナイスアイデア!久しぶりに広いお風呂もいいよね!」
ナイス俺!
早速その銭湯に入った。もちろん女湯だ!!!
目の前パラダイス!!パラダイス!!パラライズ俺は痺れた。
見渡す限り女の裸!!!!!
そうか、やっぱり俺は死んだんだ。だって天国にいるんだもの。
勃起しそうになった。棒は無いが!!!!!!!
身体を洗い始めた俺は隣に座った麻子に
「背中流して上げるー」
と言って麻子の背中を流し始めた俺は我慢しきれなくなり、おもわず麻子の胸を触ってしまった。
「キャッ何するの由美」
「ごめん手が滑った。」
おもわず勃起(以下略)
湯舟に浸かり目の保養をしていると麻子が湯舟を跨いで入って来た。丸見え。
俺は鼻血を流した。
「由美!どうしたの?大丈夫?」
俺は慌てて答えた。
「ちょっとのぼせたみたい。先に上がるね」
俺は風呂から上がり着替えた。




