↓ ↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
紡ぐ想いのひとりごと  作者: もち


この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

PR
18/26

『好きな人が出来たらしい……私に(3)』

今回も同様……恋バナでございますが、相変わらずタイトルの意味が頭おかしいって自分でも思っておりますが、気になる方は1番最初の話を見ていただければわかるかと思います()


前回は好きな人のことを話したのですが、まぁ今回も好きな人関連なのは当たり前なんですけどもぉ、ちょっと私の感情や感覚に寄った話をしようかなぁと思いますねぇ。


見たくな人はね、静かに閉じてもらっても大丈夫なんでそこら辺は気にしないでくださいね〜。

では、話していきましょうか。



実はですね、作者の最大の弱点がありましてぇ……

人の顔をなとなくでしか覚えられないんですよ。めちゃくちゃ長い付き合いでよく会う友達でも、例え一緒に住んでたとする家族でもそうなんですよ。


顔を合わせる機会が無くなると本当に顔が(ぼやぁ〜)って曇ってる感じのモヤがかかって思い出せないですよ。だから小説書く時に顔や姿の描写がほとんどないのはこのせいなんです。


じゃあどうやって覚えてるの?って話になると思うんですけど。結論言うと、その人それぞれの【全体の雰囲気】です。


さすがに赤の他人は覚えられないですけど。

何度会う関係、少しだけ話した、仲良くなった、たまたま通勤が一緒だった、常連さん

などなど……私の関わりで印象が残れば雰囲気として、過度に見た目が変わってなければ一度で記憶しますし誰が誰だか分かるんですよ。まぁ名前は覚えてればって話ですけど、名前を覚えてなくても(あ、この人前話した人だ)(この人話したことないけどよくいるな)みたいので記憶として残るんで後ろ姿でもわかるんですよね(笑)


雰囲気っていっても変わるくない?って思うと思うですが、実は私が見てる雰囲気って見た目とかのひとつじゃなくて……


視線、話し方、仕草、気遣い、背格好、立ち振る舞い、似た系統の服装、大まかな顔の変わらないパーツ、笑い方、何かを持つ仕草、動き方……などなど。


普通じゃ拾わない所まで拾って細かく記憶してることが多いせいで(顔がかっこいい!)(見た目すらっとしてるから好み!)みたいなのがまじで。本当にまじで、そこまで重要な記憶として残らないんですよ……だから、さっき上げた複数を混ぜて記憶するんで、覚え方が独特ってよく言われるんですけどね(笑)


なので私の小説はほとんど心情描写がメインなのはそこなんですよ。作者が見た目や顔を上手く記憶できないので、細かく書けないってのがこの理由にあるってことです。


まぁまぁ、ここまで長々話して何が言いたいかっていうと……よくある好きな人できると付き合ったりする妄想とかあるじゃないですか?まぁ一応その上の妄想とかもあるとしましょう。


この好きな人との妄想がまっっじで出来ないんですよ。さっき言った通り、顔や姿がモヤかかるせいで全くもって妄想の意味がないっていうね(笑)仮に付き合った妄想があるとするじゃないですか?まっっっじで、出来ないんですよ。。しいてあるなら顔や姿思い出せないまま


(手繋ぐと安心するのかな?)(ハグしたら照れるのかな?)とか人が恋するとどんな感じかっていう研究対象みたいな目線で見てしまうし、なんなら研究対象で見てるのに全然姿が思い出せないっていう欠点のせいで全然意味がないっていう結論にいたるんですよ!(笑)


だから作者……誠に残念ながらよくある妄想が出来ないっていう欠点をお持ちなんです。そのメリットかは知らないですけど、顔や見た目だけで好きになることはないっていうのはあるんですけどね(笑)


なので、その人を好きになったのは顔がいいとかスタイルいいからとかは本当にないんですよ。なんせ顔覚えられてないから(←長い付き合いなのに)でも、周りいわくその人は顔やスタイルが良いらしく面白いらしいんですよ(←だからなんで他人事)


私は面白いのはわかるって思いながら、スタイルも顔がいいのも……まぁ、世間一般で言うならその部類に入るのはわかる。わかるけど、私……見た目本当に覚えられないから一般論でしかわかんねぇ……うちまじで見た目は清潔感あって人として最低限のマナーあればいいって思ってるからなぁ……って思ってるんで本当に他人事なんですよ(笑)


だから私がその人を好きになったのって見た目じゃないってことなんですよね、そもそも作者が見た目を雰囲気で覚えて顔は長い付き合いでも覚えられないって言う人なんで(笑)


まぁまぁ、また長くなりましたが……今度初めて二人でカラオケ行って飲み行く約束は取り付けたんでね、めちゃくちゃ楽しんできますよ。

本当は朝から夕方までカラオケいて、夜に飲み行こうとしてたんですけど、フリータイム予約取れなくてお互い諦めて午後から夜までにしましたよね(笑)


ちなみに私はここで終わらせるつもりないんでね。それに向こうが、誘ってもいいっていう言質を再会した時言ってたんで私も『じゃあこれから色々誘うわ笑』って約束したんでね、休みが合えばじゃんじゃん色んなとこ誘って連れてこうとは思ってますよ。遠慮しなくていいって言われたんでね、遠慮はしませんよ(笑)


もう何の話か分かんなくなってますが、めちゃくちゃ長い話をここまで読んでくださり感謝感謝ですよほんとに。また何かあったら話したりすると思うんで息抜きがてら見てもらえればいいかなぁと思ってますのでね、よければまた会いに来てくださると嬉しいです〜。ではでは、またね〜


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。