91 想像してみる
そうそう
そう思う
私もそう思うよ
今までのあなたの生き方に間違いはない
だからよくやってこれたな~
と思うくらいいろんな危険をすり抜けてる
そんな気がするよ
私にはできない
想像するだけでも
無理~
って思えちゃう
だから私という人間ができた
あなたに辿り着くために
そう思うんだ
おそらく
あなたは私じゃないといけなかった理由
あなたにとって必要な偽りに対して
私にはどうしてもできない偽り
私があなたと違う別なところで頑固さがあるのも
私がどうしても譲れない崩せないものがあるのも
きっとあなたにとって必要なもの そうでしょ?
私の事を2年以上も信用してもらえない
ところを見るだけでもそう思える
二人だけの世界になれば
何も気にならずに一緒になれる
そんな気がするけど
周りの環境に左右されちゃうのも私たち
だから変わってなんて思ってないけど
私のたった一つのお願いだけは叶えて欲しい
とは思う
ただそれだけ
ツインレイは
お互い謎めいているらしい
あなたから見て私がどう映ってるか?
はわからないけど少なくとも
あなたは私にとって興味をそそられる
何年たっても飽きそうにない
そんなたくさんの魅力を秘めている
考えるだけでワクワクする
ツインレイは同じ魂だけあって
隠し事はできないらしい
何も気にならずに一緒になれる
と言うか
隠せないらしい
とは言え
全てを受け入れてくれるか?
隠すつもりはないけど
こんなんで大丈夫?
って思う自分もいるから自信はないけど
だったら
何も考えないで前に進もうと思ってるんだ
考えてたら進めないし
いざ目の前にあなたがいても
目を瞑って突進すればいいや
なんて隠そうと思うこと自体
諦めた方が良い気がしてる
だから自信がある訳でも何でもないけど
あなたとの未来だけを想像して
ニヤニヤしてみる(笑)
2022 0626 1819
91 大好きなあなた
最後まで読んで頂きありがとうございました




