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あなたへの想い  作者: 真凜
304/328

304 久しぶりの夢

昔はよくあなたの夢を見た

でも最近は全く 夢自体を見なくなった

もしかして 覚えてないだけなのかもしれない


それでも たまぁ~に見る夢

前は いつ見たっけ?と思いながら

書いたっけ?と思いながら

思い出せないまま この画面と向き合う


昔は 夢をコントロールできるとこまで往ったが

もしかして 夢が見れなくなったのは

魂の目的から反れてた?からなのかもしれない?

と ふと思った


時期的にも一致する


なぜ?なら・・・・・・


今日 久しぶりにあなたの夢を見た

最後にあなたが近くに来てくれたのに

私の横を通り過ぎて 知らんぷりした

え~~~~?????

と思い

ちょっと ちょっと来てよ~

と私が声をかけて 誰もいない方へ呼び出し

そこに 誰かが覗きに来たので

知り合いだから と言いながら 

なぜか?しゃべりだしたところで

トイレに行きたくて目が覚めた


昔のように 続きが見たくて

もう一度 寝直してみたが

トイレに行きたくて 続きは見れなかった


残念過ぎて でも 忘れそうだったので

とりあえず せっかく見た夢だし

勿体ないから 書き記してみる


昔は また寝れば夢の続きを見れたり

途中で夢だと気が付けば

夢のコントロールもできた


夢が嫌な方向へ往きそうな時

自分で好きな結末にできたり


街中をジャンプしながら 飛び回れる

同じ夢を何度も見たりした


そんな 夢の意味を調べたことは無いが

夢にも 深いメッセージがあると思えるので

とりあえず あなたの夢を見て嬉しかったのと

久しぶりに見た夢を 忘れたら勿体ない

と思ったので 忘れないうちに 急いで

書き記してみた


そのうち 意味が分かり

解読できるかもしれない

なぁんて 期待しながら

あなたとの余韻を楽しんでみる




2025 0708 1958

2025 0708 2002

304 久しぶりの夢

最後まで読んで頂きありがとうございました

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