第111話 嫌がるコヨリを無理やり
領主会議も終わり
コヨリは忙しく領主の仕事をしていた
側近の父フサカネは娘が疲れてしまわないか少し心配をしていたが別室で自分の元側近達の
情報を聞いていた ミツトネと内通してこの街を取り返す企てをしていたのだった
その場にいきなりダリア イサ ラス ナラが現れ先ほどの話はどういう事か?と問う
企てを聞かれたと勘違いした父の側近は刀を抜くが ダリアに勝てるわけもなくねじ伏せられる
そして、衣服を脱がされイチモツを見て弄りはじめる変態女ども
フサカネともう一人の側近は動けずされるがままの部下を見ている
弄りたおして飽きたのでもう一人の側近もねじ伏せまた脱がせ同じ行為を繰り返し
また飽きてフサカネをじっと見つめる フサカネ「申し訳ございませんでした!」
とりあえずフサカネは拘束されその辺りに転がされる
4人は領主室に乱入しコヨリを見付けて父の陰謀を伝え領主の責任とか言いがかりをつけ
コヨリも脱がされてしまい 嫌がるコヨリは変態どものおもちゃにされてしまう
コヨリ「で、父の陰謀って何ですか!はぁはぁ」
ダリア「ミツトネと内通してる」
コヨリ「あれだけ痛い目を見てまだそんな事を!やめろぉー!」
ナラはコヨリの乳を正面からまさぐりながら「娘が領主なら何とかなると思ったんじゃない?」
イサはソファーに座りコヨリを膝の上に乗せ股の間に手を入れながら
「私たちも付いててあげようか?」
コヨリ「変態女はいりません!やめてぇ~」
ラスはコヨリの股の間に頭を入れ笑っていた
コヨリ「何やってんのラス!やめっ」
ダリア「今夜は一緒に寝てあげるよ」
コヨリ「そうしてもらおうかな とか言うか!あぁー!」
コヨリ「私が何も知らないと思って!」
イサ「何を?」
コヨリ「イサこの手をどけてよ!」
イサ「いーやーだー」
コヨリ「止めてよぉ」
ダリア「あらら、すぐ逝っちゃったね 疲れてるんだね」
コヨリを寝かせてあげようって事になり 寝所に転移
コヨリの凛服達も参加させて乱交になり
みんなで飲んで騒いで ナラ「いい仕事したわ~ 」
翌朝コヨリが目覚めると自分のベットに
コヨリの凛服達が全裸で転がっていた
変態女どもは居なくなっていた
職場に出勤するとイチモツに落書きされた
全裸の父の側近が2人床に転がっていた
父の姿はなかった
父と分かってはいるが一緒に生活した記憶はない
肉親としての感情は無かった
昨日の話は本当だったのかとさらに疲れてしまうコヨリだった
コヨリ14歳もっとがんばる!変態女注意!よし!




