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僕の半分ノンフィクションストーリー  作者: おりんちゃん
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あだ名

生徒「じゃあ先生は婚カツ先生って呼んでいいですか?」


先生「うーん。さすがにそれは親御さんに説明がめんどいなあ。」


先生「そうだな。間をとってカツ先生でいいな。うん。おいしそうだしそれでいいな」


(カツ先生ってなんだよ。なんでだれも突っ込まないんだ。)


と、僕がそんなことを思っていると、後ろから背中を押された。

可愛らしいツンツンとかではない、どちらかと言うとバシバシ叩かれたイメージだ。


さとー「なあなあ、面白そうな先生だな」


僕「うーん。」


(面白そうというか、教師の癖に馬鹿そうなやつだと俺は思うんだけどなぁ。)





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