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クンニ体験談 2

掲載日:2026/02/04

この前の続きを掲載いたします。


じっくりとおまんこを観察した僕は、おもむろに舌を突き出して先を尖らして、ぷっくりと顔を出したクリトリスをペロンと舐めあげます。女性の体ははピクンと反応します。


そしてゆっくりと舌を上下に動かして、膣口から尿道を愛撫し、さらに上へと。おまんこの両側のびらびらを舐め広げます。


指先で包皮を押し広げたクリトリス、僕の舌先を微妙に小刻みに動かして、チロチロチロチロと刺激します。その女性はもう体が反応するのを我慢できないのか、腰を痙攣させながら快感を感じてくれています。


しばらく続けていたら、ものの5分ぐらいで下半身を大きくのけ反りイクイクイクーっと絶頂に達した様でした。


ぐったりと体を横たえ、ピクピクッと痙攣しながら余韻を楽しんでいる女性。相当気持ちよかったのでしょうね。


久しぶりにイったそうです。彼女は僕が今までクンニさせてもらったことのある女性の中で、1番短い時間で絶頂を迎えた人でした。長い人は40分ぐらいクンニし続けてやっとオーガズムに達することが出来た女性もいたしたから、なんてイキやすい体質の女性だろうとびっくりしました。


そしてまたゆっくりとねっとりと舐め上げるところから、再スタートします。


ぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃ、くちゅくちゅくちゅ、ぬちゅぬちゅぬちゅ、ペロペロペロペロといやらしい音を立ててしばらくクンニし続けていると、また快感が押し寄せて来てオーガズムに登りつめる。この繰り返しを続けているとその間隔はだんだんと短くなり20秒で1回の割合で絶頂に達するようになってきました。


いよいよ快感連続イキ地獄にハマる身体に入ってきました。


ここで駐屯クンニに移行します。左手の親指を女性のクリトリスの上部に当てがい、クッと押すと包皮が剥かれて可愛いクリトリスがぷっくりと顔を出します。そして僕はひょっとこのように口をすぼめ、むき出しになっているクリトリスだけを吸い出せる形にします。その唇で優しくクリトリスを口にふくみ、ちゅーちゅーと吸い出します。と同時に舌先を左右に動かしてクリトリスの亀頭部分をゆっくりと愛撫いたします。


「その舐め方、めっちゃめちゃ気持ちいい!!」と叫ぶ女性。明らかにそれまでのクンニで感じていた快感よりも、さらに強いエクスタシーを感じているのが分かりました。


このあと驚くべきことが起こりました。あまりにも気持ちよかったのでしょうね。その女性はこともあろうか、おしっこをシャーっと大量に漏らしてしまっていました。快感を感じ過ぎてしまい、失禁という1番恥とすべき行為を僕の目の前でしてしまったその女性。


今日初めて会ったばっかりの人の目の前で、ここまで恥ずかしいことをさらけ出せるものかと、駐屯クンニしながら驚愕してしまいました。


一生懸命クンニしているところに、おしっこを漏らされてしまったので口の中に大量に流れ込んでくるは、着ていたポロシャツはびちゃびちゃに濡れてしまうはで、僕はめっちゃ興奮してしまいました。


あえぎ声は上げていますが、もはや何を言っているのかは分かりません。雄叫びのような咆哮でオーガズムを感じまくっていました。


今日はここまでにします。


また後日、続きを掲載いたします。

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