設定集的なサムシング
行けた。でも次はない。
白鯨器:無形
白鯨の身を削って造られた武具。素材本来の性質を残して加工されたが故に、その形状を持ち主の意思に応じて変形させる事が出来る。イメージをそのまま反映するため、扱う者の素質が問われる。
巨腕:黑
創世の巨人の遺骸。その腕を扱いやすいように干して、加工した代物。かつての巨神は無数の腕を持ち、戦場にて無類の強さを誇ったという。殴り、叩き潰し、捻じ伏せ、吹き飛ばし、投げ撃ち、そして殺す。小腕とはいえ、それは巨神のモノ。故に壊れる筈も無い。
鳴焔之錫杖:朱金
かつての炎神の用いた神楽鈴と金剛杵。それらを鋳熔かし、鍛え直して錫杖の形に創り上げられた。火炎系統及びに光系統への適性を大幅に高め、その威力を跳ね上げ、さらに消耗を軽減する。但し、これはあくまで鍛え直したモノ。それ故に本来の性能に比べると、数段落ちる。
魔道祈禱書:バラム
72冊ある魔導の極意について記された禁書の一つ。それ以上でもそれ以下でも無い。本当に。
サマエルの守り輪
十二翼の隻眼の蛇を模った赤銀の腕輪。所持者の危機に反応し、障壁を張り、反撃する。但し一度装備すると外すことが出来ない。所謂、呪われた装備。
爆刃の鎖鋸
エルフの異端たる『発条と歯車』で造られた鎖鋸。革新的な爆発力による回転機構と鋸歯を有し、敵の装甲を引き裂き、肉を抉り切る。魔力の消耗こそ大きいが、それに見合うだけの火力を持つ。
極雷の旋弩
雷神の加護を受けた妖精銀で造られた次世代の女王のための長弓…………になるはずだったが何の因果か弩にされた。予定とは違う結果になったが威力は向上した。してしまった。
邪神崇拝者
クッソやべぇカルト集団。とにかくヤバイ。平気で街一つ生贄に捧げたりする。基本サイコで倫理観が崩壊している上に行動力も戦闘能力もあるから質が悪い。更に言えば数も多い。一匹見かけたら百匹はいる台所の黒い悪魔G並みに数が多い。駆除しても駆除してもいつの間にか増えている。下手な魔物より害悪味がある。
アルディルナ王国
\(^o^)/オワタ、説明不要。
\(^o^)/オワタ\(^o^)/オワタ\(^o^)/オワタ\(^o^)/オワタ\(^o^)/オワタ\(^o^)/オワタ\(^o^)/オワタ\(^o^)/オワタ\(^o^)/オワタ\(^o^)/オワタ\(^o^)/オワタ\(^o^)/オワタ\(^o^)/オワタ\(^o^)/オワタ\(^o^)/オワタ\(^o^)/オワタ\(^o^)/オワタ\(^o^)/オワタ\(^o^)/オワタ\(^o^)/オワタ\(^o^)/オワタ\(^o^)/オワタ\(^o^)/オワタ\(^o^)/オワタ\(^o^)/オワタ\(^o^)/オワタ\(^o^)/オワタ\(^o^)/オワタ\(^o^)/オワタ\(^o^)/オワタ\(^o^)/オワタ\(^o^)/オワタ\(^o^)/オワタ\(^o^)/オワタ\(^o^)/オワタ\(^o^)/オワタ\(^o^)/オワタ\(^o^)/オワタ\(^o^)/オワタ\(^o^)/オワタ\(^o^)/オワタ\(^o^)/オワタ\(^o^)/オワタ\(^o^)/オワタ\(^o^)/オワタ




