trpg sinario
ほぼ内容のネタばれ
死んだのを復活させようシナリオ!
なら、地獄見せないと意味ないよねw
だから、現実世界の理不尽を作って経験させるのが最高にいいだろう
ちょうど、法学関連を少し学んだのでちょうどいい
リアル理不尽な内容聞いてたし最高やないか
地獄を見せんと意味ないやん
復活とか馬鹿みたいにできるんちゃうし(笑)
そんなさせていいの、MARVELまでやろw
ということで、地獄な内容は六本立て
シナリオはショートシナリオすべての成功
成功はその内容をトゥルーエンドにすること
バッドエンドは多く、トゥルーエンドは本来なら発想にない一つだけ
元ネタは、六本のシナリオをすべて解消することだったんだけど
ちょうとなげぇ
さすレバー、やるべきことは内容の詰まったショートシナリオをできるようにすること
一つの内容は決まってる。
黒人差別だった
西暦は確か今より50年そこら前
本人は只、生きてただけいきなり警察に連れられる
昨日の帰り道に、有名な白人の男が死んだらしい
ただ証言者はいない だから呼び出された
このあと、証言台に警察に呼び出された証言者が来る
それによって、彼はにっちもさっちもいかなくなる
その後、彼の後援者たちが再捜査を願い出るが結果、州に断られ終わる
という、がちリアルにあった内容らしい
まるで他人の墓掘りをするようなこの内容だがこれがいい
やる側は絶望せねば困る
死はそんな楽なものでは困る、PLからすればゲームキャラを教会に行かせて棺から引っ張り出すのと同じだろうが
そんなもの気持ち悪い 死は崇高で意味があってそこにある
意味があるからあるんだ、それを捻じ曲げる懐古の神という運命や世界の摂理を捻じ曲げるからこそ
死を軽んじる悪の神という寝坊助の神なんだ
だからこそ、うれしい
このシナリオが死に意味があると絶望が何かの理解を生むとそうしたい
ということで一つ目はこれ
もう一つ考えてるのは簡単
待てばいいだけのシナリオだ、本来は
内容は檻に閉じ込められた探索者
それらにはなんらかあって、檻に閉じ込められる
調べられるのは、檻の看守のみ
飽き飽きとした看守はこの決定に対して不信感を得ている
そして、自分の家族の話をする
そこから彼はこの檻を出るのを手伝うという
自分ももうこりごりだと言いながら
そのあと、処刑される
プレイヤーが何をしても、城塞にはかなわない
少しだけ運ゲーをしてもいいかもしれない
1/4幸運Rを五回成功とか
処刑されながら彼はむせび泣くそれだけ
それが二つ目
興がそがれたのでまた今度
またこいつ書いてないなってなったら、DMでもくれ




