≪ こ ≫
○【業火鴛拳】
――火鴛鴦の番が降り立つが如く、その両の拳を直上から叩き込むのさ。
●前提:種族条件《超人種》系以外
●習得:炎系統属性を持つ任意の格闘スキルを習得する
●分類:《格闘スキル》《任意起動》《即時効果》
●系統:《物理打撃》《属性攻撃》《燃焼》
●属性:《物理属性》《打撃属性》《火炎属性》
●効果:このスキルは、自分の両手が《無手》の場合にのみ発動することができる。発動時、魔力・気力を消費して以下の効果を適用する。
>自分は、自分の周囲半径2m圏内に存在する任意の敵を対象に選び、自分の素体の両手を用いた格闘拳撃《業火鴛拳》を行う。
¶《業火鴛拳》で自分は両手を組んで上段に構え、その手に《火炎属性》を持つ事象炎攻撃を発生させる。その後、両手の振り下ろしによる《強撃》の《攻撃判定》を発生させる。この時、事象炎攻撃によってダメージを受けた存在に20%の確率で“火傷”デバフを60秒間付与する。
¶¶“火傷”デバフが付与された存在は毎秒ダメージを受け、火傷による《挙動鈍化》の追加効果を受ける。
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○【荒天逆鱗】
――荒天を仰ぎ双竜降せし英雄は、荒ぶる竜の力をその身と魂に宿すだろう。
●前提:装備条件《Lv200以上》+《称号“嵐竜番”》
●習得:特定アクセサリー【荒天のピアス】の装備
●分類:《付加スキル》《常時展開》《誘発効果》
●系統:《生命干渉》《バフ》《能力強化》
●属性:《特殊属性》《竜属性》
●効果:自分の体力値がその上限値の30%以下になった場合、以下の効果を発動する。
>自分の全ての《生命力値》を上限値まで回復し、自分に“逆鱗”バフを付与する。
¶“逆鱗”バフが付与された存在は物理攻撃力・特殊攻撃力が30%増加し、物理防御率・特殊防御率が減少して、全ての《生命力値》の自然回復が停止する。
この効果で付与されたバフは自分の体力値がその上限値の30%以下になった場合解除され、所在フィールド情報の更新時までこのスキルの効果は全て無効になる。
※該当装備は高難度ソロ討伐訓練《極限演習[荒天に集いし対の嵐竜]》の評価点900点以上クリア報酬で、非常に軽量なアクセサリー1つで強力なスキルを発現できる分入手難度が玄人向けの装備となっている。
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○【轟雷】
――精緻な刃が青白いスパークを放ち、哀れな獲物は声もなく崩れ落ちた。
●前提:種族条件《超人種》系以外
●習得:《雷雨》の環境属性を持つフィールドで落雷を受けた武器を回収する
●分類:《戦闘スキル》《任意起動》《即時効果》
●系統:《攻撃強化》《電撃》《デバフ》
●属性:《物理属性》《雷属性》
●効果:このスキルは、自分が装備している以下の条件[●弾性投石弩系武器●機構弩系武器●弓系派生武器]の何れかを満たす武器を用いた《射撃属性》を持つ攻撃の《予備動作》中、または自分が装備している以下の条件[●短刃系武器●飛来棍系武器●車剣系武器●円刃系派生武器]の何れかを満たす武器を対象に発動した自分の《物理投擲》効果を持つスキルの《投擲動作》の直前にのみ発動することができる。発動時、発動条件に該当する武器を対象に指定し、魔力を消費して以下の効果を適用する。
>対象となった武器を用いた攻撃による《攻撃判定》が発生した場合、《雷属性》を持つ索状電流状の事象電流攻撃による《追撃》の《攻撃判定》を発生させ、その攻撃でダメージを受けた存在に30%の確率で“感電”デバフを10秒間付与する。
¶“感電”デバフが付与された存在は感電による《挙動鈍化》の追加効果を受ける。
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○【金華の霊傷】
――金華猫に魅入られた者は徐々に衰弱し、死が迫っていると悟るだろう。
●前提:装備条件《Lv300以上》+《片手剣熟練度300以上》
●習得:片手剣【霊剣・金華】の装備
●分類:《付加スキル》《常時展開》《常在効果》
●系統:《デバフ》《能力弱化》
●属性:《特殊属性》《超界属性》《霊障属性》
●効果:以下の効果を常時適用する。
>自分がこのスキルの帰属武器を用いた攻撃で敵にダメージを与えた場合、その存在に20%の確率で“金華病”デバフを付与する。
¶“金華病”デバフが付与された存在は全てのステータスが[10~30]%減少する。この時、適用される減少倍率の実効値はその対象に付与された《金華の眼》を持つスキルカウンターの数に比例して増減する。
この効果で付与されたデバフは、このスキルの帰属武器が《納刀状態》になった場合解除される。
●特殊効果:自分がこのスキルの効果で付与した“金華病”デバフが付与された敵が存在する場合、その敵に対する自分の《視認》状態に応じて以下の効果を適用する。
>視認している状態:その存在に限定因子《金華の眼》を持つスキルカウンターを毎秒1個ずつ付与する。
¶限定因子《金華の眼》を持つスキルカウンターは最大20個まで付与される。
>視認していない状態:その存在に付与された限定因子《金華の眼》を持つスキルカウンターを毎秒1個ずつ破棄する。
※備考:該当武器は超界獣“霊猫キンカ”のレアドロップ武器。《超界属性》を持つスキルは、《超界属性》を持たない全てのスキルの効果を受けず、無効化されない性質を持ち、さらにプレイヤーに関してはフィールドの出入りによる強制リセットも存在しない。このスキルによって付与されたデバフも対象者が死ぬか武器を納刀して解除させる以外に治癒する手段は存在しない。
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○【天涯蠱毒】([ミキリ]が保有 ⇒ [シイナ]が保有)
――強者を産み出す蠱毒に混ざり込んだ絶対強者が全てを蹂躙して消えた。
●前提:種族条件《超人種》系以外
●習得:特定フィールド[大紅蓮蠱毒窟]でモンスター100体全てを討伐する
●分類:《ユニークスキル》《任意起動》《即時効果》
●系統:《魔眼》《感覚干渉》《環境効果》《行動阻害》
●属性:《特殊属性》《魔眼属性》
●効果:このスキルは、自分が他のプレイヤーと相互に《視線》を合わせている場合にのみ発動することができる。発動時、発動条件に該当するプレイヤー1人を対象に指定し、魔力を消費して以下の効果を適用する。
>対象となったプレイヤーに《寒冷》《凍結》《行動遅延》《行動阻害》《視界不良》《失神》の体感効果を発生させる。
※備考:魔眼スキルの中では珍しく、《耐寒Ⅱ》の追加効果でその影響を大幅にカットすることができる。
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○【五分誤武】([火狩]が保有 ⇒ [シイナ]が保有)
――平等か悪平等かなんて、それを押し付けた側には関係ないものさ。
●前提:種族条件《超人種》系以外
●習得:決闘中のプレイヤー2人を1分以内に両方殺害する
●分類:《ユニークスキル》《任意起動》《持続効果》
●系統:《ダメージ軽減》《反射》《ダメージ》
●属性:《特殊属性》
●効果:このスキルは、自分の体力値がその上限値未満の場合にのみ発動することができる。発動後、毎秒魔力を消費して以下の効果を適用する。
>効果処理時、自分の現在地を基点に周囲半径10m圏内を効果範囲とするスキルフィールド《五分誤武》を展開する。
¶《五分誤武》はその範囲内に存在するプレイヤーが受ける全てのダメージを50%軽減する。その後、そのダメージがプレイヤーに帰属する《攻撃判定》または【五分誤武】以外の《ダメージ》効果によって発生していた場合、そのプレイヤーにこの効果の適用時に発生したダメージと同じ数値分の《反射》によるダメージを与える。この効果に対して、このスキルの効果は適用されない。
※備考:ダメージを半分にする効果は効果範囲内でのみ発動するが、反射効果もそのダメージ発生位置に基づいているため、効果範囲外から効果範囲内への攻撃に対しても有効。
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○【黒断の波動】
――光の波動が闇を断つ時、溢れ出した輝きが貴方の力を呼び覚ますだろう。
●前提:装備条件《Lv620以上》
●習得:特定装備【黒断白絶・終ノ型】一式の装備
●分類:《付加スキル》《常時展開》《常在効果》
●系統:《能力強化》《クリティカル強化》《生命干渉》《魔力切断》《追撃》
●属性:《魔力属性》《切断属性》《光属性》
●効果:自分が《闇属性系統の属性》を持つスキル・魔法を発動した場合、その効果を無効にして自分に限定因子《黒断》を持つスキルカウンターを1個付与する。
¶限定因子《黒断》を持つスキルカウンターは、最後に同名のスキルカウンターが付与されてから30分後に全て破棄される。
自分に限定因子《黒断》を持つスキルカウンターが付与されている場合、自分に付与されたそのスキルカウンターの数に応じて以下の効果を適用する。
>1個以上:自分の特殊攻撃力・特殊防御率が10%増加する。
>2個以上:自分の全ての攻撃の《クリティカル率》が20%増加する。
>3個以上:自分が自分のスキルの効果以外で発生した《物理属性》を持つ《攻撃判定》によって他の存在にダメージを与えた場合、自分の魔力・気力がそれぞれの上限値の5%分回復する。
>4個以上:自分が自分のスキルの効果以外で発生した《物理属性》を持つ《攻撃判定》によって他の存在にダメージを与えた場合、その存在の周囲に《光属性》を持つ魔力刃状の魔力波動攻撃《黒断の波動》を発生させ、その敵に対する《追撃》を行う。
¶《黒断の波動》は波紋が広がるように発射され、接触した敵に《攻撃判定》を発生させる。
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○【刻蹄鳩尾】
――蹄の跡を刻みつけるような強撃を鳩尾に打ち込めばどうなると思う。
●前提:種族条件《超人種》系以外
●習得:任意の相手の鳩尾に攻撃する、または鳩尾に攻撃される
●分類:《格闘スキル》《任意起動》《即時効果》
●系統:《物理打撃》
●属性:《物理属性》《打撃属性》
●効果:このスキルは、自分が《無手》または《武器以外のオブジェクト》を把持している場合にのみ発動することができる。発動時、気力を消費して以下の効果を適用する。
>自分は、自分の周囲半径2m圏内に存在する任意の敵を対象に選び、自分の素体の手または把持しているオブジェクトを用いた格闘打撃《刻蹄鳩尾》を行う。
¶《刻蹄鳩尾》で自分は対象に向かって手や把持した物体を用いた打突による《強撃》の《攻撃判定》を発生させる。
※備考:具体的な攻撃部位への言及はないが、通常の戦闘姿勢から発動すると正対する人型の敵に対しては鳩尾に攻撃が吸われやすい。
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○【黒狼牙刃斬】
――間髪入れない上下の連撃は、鋭い牙で獲物の命を狩り取る狼に見えた。
●前提:種族条件《超人種》系以外
●習得:双剣の熟練度を1000にする
●分類:《格闘スキル》《任意起動》《即時効果》
●系統:《物理切断》
●属性:《物理属性》《切断属性》
●効果:このスキルは、自分が装備している以下の条件[●双剣系派生武器●片手剣系派生武器2本]のどちらかを満たす武器を《抜刀状態》で把持している場合にのみ発動することができる。発動時、気力を消費して以下の効果を適用する。
>自分は、自分の周囲半径2m圏内に存在する任意の敵を対象に選び、発動条件に該当する武器を用いた格闘剣撃《黒狼牙刃斬》を行う。
¶《黒狼牙刃斬》で自分は二本の武器を上段に構え、対象に向かって並列斬り下ろしによる《連撃》の《攻撃判定》を発生させ、更に間を空けずに並列斬り上げによる《連撃》の《攻撃判定》を発生させる。
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○【黒麒一蹴撃】
――美しき女騎士の靭やかな足から、黒麒麟の蹴撃の如き剛撃が放たれた。
●前提:種族条件《超人種》系以外
●習得:剛双剣の熟練度を100にする
●分類:《格闘スキル》《任意起動》《即時効果》
●系統:《物理切断》《物理打撃》
●属性:《物理属性》《切断属性》《打撃属性》
●効果: ●効果:このスキルは、自分が装備している以下の条件[●双剣系派生武器●太刀系派生武器2本●片手剣系派生武器2本]の何れかを満たす武器を《抜刀状態》で把持している場合にのみ発動することができる。発動時、気力を消費して以下の効果を適用する。
>自分は、自分の周囲半径2m圏内に存在する任意の敵を対象に選び、発動条件に該当する武器を用いた格闘剣撃《黒麒一蹴撃》を行う。
¶《黒麒一蹴撃》で自分は片方の武器を正面の地面に突き刺して跳躍し、地面の武器を回転軸にして対象に向かってもう一方の武器を用いた回転斬りによる《強撃》の《攻撃判定》を発生させる。
※備考:普通なら不安定な挙動だが、遠心力でその威力は著しく高まる。
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○【神のみぞ知る】([マルガリータ]が保有)
――神々の与えたその眼は、何もかも見通しながらも何も視てはいなかった。
●前提:装備条件《Lv560以上》
●習得:伝説級アクセサリー【神々の単眼機装】の装備
●分類:《付加スキル》《戦闘スキル》《任意起動》《持続効果》
●系統:《射撃補助》《照準補正》
●属性:《神聖属性》
●効果:発動後、毎秒魔力を消費して以下の効果を適用する。
>効果中、自分の《神聖属性》を持つ攻撃魔法の《照準捕捉》に必要な所要時間が1秒になる。また、自分が何らかの効果以外で《銃器系武器》以外の武器を用いた《射撃属性》を持つ攻撃を行う場合、その攻撃に《自動照準追尾》の追加効果を付与する。
¶《自動照準追尾》の追加効果を受けた攻撃は自動的に指定可能な周囲の敵を捕捉し、捕捉した敵に向かって常に弾道が変化する。
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○【接触神現】
――その剣に触れた者は、時折神の声を聞くことがあるという。
●前提:装備条件《Lv560以上》
●習得:円刃【聖円・六陣法】の装備
●分類:《付加スキル》《常時展開》《条件効果》
●系統:《生命干渉》《魔力回復》
●属性:《特殊属性》《神聖属性》
●効果:自分がこのスキルの帰属武器に接触している場合、以下の効果を適用する。
>自分の魔力値がその上限値の毎秒1%分回復する。
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○【言弾】
――我々が言葉を声で伝えるのは、届く距離ではそれが最も安価だからだ。
●前提:装備条件《Lv120以上》
●習得:特定アクセサリー【言の葉の紋章紙片】の装備
●分類:《付加スキル》《戦闘スキル》《任意起動》《即時効果》
●系統:《物体生成》《情報伝達》
●属性:《特殊属性》
●効果:発動時、以下の色[白色/黒色/黄色/橙色/赤色/緑色/青色/赤紫色/青紫色/灰色]から1つを選び、魔力を消費して以下の効果を適用する。
>発動時に選んだ色の汎用拳銃弾系スキルオブジェクト《言弾》を1個生成する。
¶《言弾》は《汎用拳銃弾》として扱い、全ての《拳銃系派生武器》に装填することができる。この時、その銃弾を用いた攻撃で発生する全ての《攻撃判定》は無効になる。
この効果で生成されたスキルオブジェクトは、このスキルを発動したプレイヤーの所在フィールド情報が更新された場合消滅する。
●特殊効果:このスキルの効果で生成された《言弾》が装填されている《拳銃系派生武器》が存在する場合、以下の効果を適用する。
>この効果の適用条件に該当する武器を《抜刀状態》で把持しているプレイヤーは『言の葉遊び』の符丁を用いて魔力を消費し、その武器の《弾倉》内に存在する《言弾》の色を宣言することができる。次にその武器の《射撃機構》を用いた《射撃属性》の攻撃を行う場合、通常の射撃の代わりにこの効果で宣言した色の《言弾》を消費してその色に応じた信号弾のような射撃系表現効果を発生させる。
¶《白の言弾》は自分のPTメンバーに“集合”のローカルメッセージを発信する。
¶《黒の言弾》は自分のPTメンバーに“全員帰投”のローカルメッセージを発信する。
¶《黄の言弾》は自分のPTメンバーに“要注意”のローカルメッセージを発信する。
¶《橙の言弾》は自分のPTメンバーに“要警戒”のローカルメッセージを発信する。
¶《赤の言弾》は自分のPTメンバーに“緊急事態”のローカルメッセージを発信する。
¶《緑の言弾》は自分のPTメンバーに“要回復支援”のローカルメッセージを発信する。
¶《青の言弾》は自分のPTメンバーに“要攻撃支援”のローカルメッセージを発信する。
¶《赤紫の言弾》は自分のPTメンバーに“攻撃開始”のローカルメッセージを発信する。
¶《青紫の言弾》は自分のPTメンバーに“作戦開始”のローカルメッセージを発信する。
¶《灰色の言弾》は自分のPTメンバーに現在地を示すローカルメッセージを発信する。
※備考:通常の通信手段が使えないフィールドエリア内部における比較的一般的な通信手段。10種類ある言弾を発射すると同時に自分を含む同じパーティのメンバー全員の視界に、システムアラートに似たローカルメッセージを表示できる。
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○【強者の威圧】
――強者と対峙すれば心は乱れ身体は震える。それは何者も変わらない。
●前提:各防具の装備条件次第
●習得:該当する防具を装備する
●分類:《付加スキル》《常時展開》《誘発効果》
●系統:《対モンスター》《デバフ》《行動阻害》
●属性:《特殊属性》
●効果:自分が自分よりレベルの低いモンスターと《相互遭遇》した場合、以下の効果を発動する。
>効果処理時、この効果の発動条件に該当する全てのモンスターに“怯み”デバフを付与し、“硬直”デバフを1秒間付与する。
¶“怯み”デバフが付与された存在は一瞬全ての《動作》と《魔法の詠唱》が中断され、“硬直”デバフが付与された存在は全ての《動作》を行えない。
※備考:謂わばプレイヤー版【衝波咆号】と言えるスキル。




