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ミメーシス・エイドロン-α-  作者: 名無し
2章

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39/53

メイド!ゲットだぜ!!

「それじゃあ、帰るでありますよ。街の復興に関しては我々の出る幕はほとんどないでありますから」

「あ、わかりました」


街で一番被害が出てるの、ヴォルさんの突撃機の爆発だと思うんですけど…?


「あ、お前はどうする?帰るか?」

「いえ、帰る場所もないのでど変態様についていこうかと思います」

「俺の呼び名ってど変態で固定なの…?」

「さあ?」


さあってお前……


「そこにいると邪魔になるでありますよ〜」


大きく手を振って賊の亡骸を踏みながら歩いていくヴォルさんの後ろを俺たちは、死体を踏まないように避けながら追いかけた。





「める〜なんか俺人いっぱい殺したんだけど……なんか思い出したら吐き気してきた…」

「今更思い出しても無駄ですから、さっさと割り切ればいいです」

「……無理かも」

「無理じゃないです」


自分と店員の命を守るためだったから…あいつらも殺そうとしてきたから…でも全員殺さなくてもなんとかできたんじゃないの…?

そんな思考が無限にループしている。


「とりあえず、ついてくる…って誰ですか?その人」

「え、?パンケーキ屋の店員だよ。俺をろりこん呼ばわりしてきた」

「なんでいるんですか…?」

「帰る場所ないんだって」

「またヴォルがぶっ壊したですか?」

「さあ?」

「さあってなんですか…まあいいです。話があるからついてくるです」

「応!!」

「うっさいです」


せっかく久しぶりに行ったのに……

めるについて、宇宙船の中の部屋に入る

机を挟んでソファが二つあり、明らかに二人で話す部屋ではなかった


「誰かくるのか?」

「なんでですか?一対一ですよ」

「殴り合い?」

「誰がこんなところでタイマン張るか」

「目と目があったら?」

「ポ◯モンバトル!…じゃないですよ!」


めるの機嫌が悪い…何か嫌なことでもあったのだろうか?

うーん…


「元気がいいね、何かいいことでもあったのかい?」

「忍野やめるです…はぁ、とりあえずこれを見るですよ」

「なんだ?これ」

「資料です」

「それは見ればわかるんだわ」


渡されたのは、薄い紙っぺら1枚。

そこには、1文と署名欄だけが書かれていた…

えっと、何なに…?

『エルス・レルクレム(今後甲とする)は偉人軍見学中三回まで死ねるものとする』?ふむ、意味がわからない。逃げよう


「ニッゲルんだよぉ〜!!」


逃げ出そうとした俺は…すぐに分厚いドアにそれを阻まれた

笑顔のメルが近づいてくる。笑顔が怖いよ!メルさんっ!!


「ほら、サインするですよ」

「絶対嫌だァァァ!!『エルス・レルクレム(今後甲とする)は偉人軍見学中3回まで死ねることとする』なんて書かれた資料にサインしたくない!この軍の人たち俺の残機を数え間違えてるぅぅぅぅぅ!!!」

「ちょっと、今回危なそうだったですから…一回鍛えておいた方がいいと思ったです」

「だとしても死なない保証はしてほしいんだわ!複数回死ぬこと前提で訓練の予定を組むのはもはやアホの所業なんだわ!!!」

「うるさいです。ほら、ペンを持つです」


めるは俺に無理やりペンを握らせて署名欄に名前を書かせる。

今回は血印はなかった


「全く同じ犯罪の被害を四半期間で3回受けてるぅぅぅ!!」

「大丈夫ですよ。最初は合意がなくても、最後に合意があれば問題ないですから」

「どこに行っても聞かされるガバガバ理論んんんんんんんん!!」


結局、合意させられた俺は肩を落として暗い顔で部屋を出るのだった


「あれ、どうしたんですか?ど変態様…肩を落として、逆ナン待ちですか?」

「だとしたらもっと煌びやかなところでやるわ」

「どこでやってもこんな身体中からど変態臭漂わせてる人をナンパする人いませんよ」

「なんだど変態臭って…というか、お前なんでまだいるの?帰れよ」

「いえ、私、帰る家はありませんので」


薄暗い中、宇宙船に寄りかかっていた彼女が呟いた。


「今日壊れたんだったら管理してる貴族が避難所を出してるらしいぞ」

「そこには、おそらく父がいますから」

「家族がいるならいいじゃねえか」

「いえ、父は捨て子の私を嫌ってますから。行っても追い出されるだけですよ」

「一般市民のおっさんにそんな権利ないだろ」

「あれは、周りにバレないように嫌がらせをすることだけは得意ですから」


そう言って、顔を伏せた彼女は続ける

捨て子って…意外と重そうな過去持ってんじゃねぇか…

あんまり関わりたくないけど…放っておくのも気が引けるな…


「ですが、ここに居続けても迷惑ですね。私はそろそろお暇させていただきます。時間をとらせてしまい、申し訳ありませんでした」

「なあ、あー、その…なんだ、住む場所ないんだったら、うち来るか?うちって言っても寮なんだけどさ。ちょうど料理できるメイド探してたんだよ」

「……ナンパですか?」

「違うが!?ちょうど料理できる人を探してたんだよ」


人の好意を無碍にしやがって…はぁ、嬉しいならそういえばいいのによ…

楽しそうな顔しやがってーー


「つまり、ナンパということですね?」

「言語理解力雑魚か…?パンケーキが美味かったからまた食いたいってだけだよ!」

「つまり、結婚を前提とした告白ということですか…!?」

「連想力も雑魚か…?」


ーーにしても続けるな!?長いわ!そろそろ面倒くさくなってきたぞ!?


「で、結局どうするんだよ」

「ここで、断るのも野暮というものでしょうか…ありがたく、居候させていただきます」

「居候じゃねぇよ?お前にはメイドとして掃除から料理まであくせく働いてもらうぞ」

「やっぱり……体目的で…!?」

「違うが!?」


自分の体を抱いて一歩後ずさった店員にキレながら、俺は彼女の名前を知らないことに気がついた


「なぁ、お前名前は?」

「ど変態様…さっき私の名前も知らずに腋に抱えたんですか!?さすがは世紀のど変態ですね」

「ど変態じゃねぇわ!それにあれは緊急事態だったから仕方ねぇだろ!?」

「もうお嫁に行けません……およよ」

「その口の悪さだともともと貰い手探すのが困難だろ」

「なんてこというんですか…!?デリカシー無し男ですか?」

「なんだデリカシー無し男って!?」

「プリメ・ラル・タルタタンです」


透き通るような、静かな声で彼女は言った


「え、このタイミングで名前言うの?」

「逆に、他にタイミングがありましたか?」

「名前は?って聞いてからすぐ答えるのが一番良かったんじゃないかな?」

「そうやって自分の変態行為をうやむやにしようと…」

「あれは変態行為じゃねぇ!!!」


叫んで、彼女に襲いかかると、プリメは「きゃー」と言いながら逃げ始めた。

逃げた彼女を捕まえて頭をぐりぐりしていると宇宙船の搭乗口からめるとガガーリンが出てきた。


「なにやってるですか…?」

「愉快なことになってるね、エルスくん」

「ん、?めるか。なにって、この家なしの店員を寮のメイドにスカウトしてたところだよ。後愉快じゃないです。」

「ちょっと、冷静に説明してないで頭から手を離してくれませんか?パーフェクトメイドの頭の中身が弾けて飛び出てじゃじゃじゃじゃーんしちゃいますよ!?」

「そんなに力入れてないが…?」

「メイドに強靭さを求めないでください!!」

「スカウトされただけで強気だな…このメイド(仮)」

「自分からスカウトしといてなに言ってるんですか?ご主人様(悪)《かっこわる》」

「お前突然洒落た悪口言ってくんのやめてくれる!?」


ため息をつきよったプリメに制裁を加えるべく走り出すと、足に何かが引っかかって前のめりにつんのめった。


「うおっ!?」


前宙して地に手をつけずにすました俺は、犯人を探して周りを見渡す


「誰だぁ!今足に引っ掛けたの!俺が体幹鍛えてなかったら一大事だったぞ!?」

「いや、急に足引っ掛けられたのに前宙して転ばないのは体幹とかの問題じゃねぇですよ」

「俺は体幹を鍛えていたからできた!体幹を鍛えていなかったらできなかったかもしれない!!」

「長男でもないのにいきるなです」


いや、俺がめるかプリメが足引っ掛けられたら絶対転んばないどころか相手を転ばせる自信があるから引っ掛けたのはガガーリンさんなんだろうけど…


「なんでそんなに遠くにいるんですか?」

「なんか、宇宙服の危機を感じたから」

「つまり足を引っ掛けたんですね?宇宙服の足のところをセメントで固めて膝が曲がらなくしますよ?」

「ガガーリンが動けなくなるのは困るですよ?」

「そうだそうだ!隊長の言う通りだ!!」

「宇宙服脱げば良くない?」

「確かにそうですね。ガガーリン、諦めるです(裏切り)」

「隊長が裏切った!?」

「ご主人様(ど変態)は美少女どころか人型の生き物ならなんでもいいんですね」

「なに言ってんだメイド(美少女)。この会話のどこになんでもいい要素があったんだよ」

「きゅ、急に褒めるのやめてもらっていいすか?ご主人様の大事なメイドの顔面からフレイムカノンが発射されますよ?」

「なにそれ面白そう」


ギャイギャイと騒ぐ俺たちに、停泊場近隣の住民からクレームが来たので俺たちは宇宙船の中に入った。


「すごいですね〜私みたいな庶民がこんな大きい宇宙船に乗る機会なんてないと思ってました」

「わかる」

「ご主人様(草)も庶民なんですか?」

「人を呼ぶときに草を生やすなって習わなかったのか?」

「ご主人様(臭)はどこの星の出身なんですか?」

「それは臭そうだからもっとやめろ。地球だよ。こう見えて才能もあるしな」

「え、なんすか?(笑)イキリっすか?(笑)俺一人の方が強いとか言っちゃう感じすか?(笑)」

「無駄に半笑いで煽るな!どこにイキリ要素があったんだよクソメイドォ!えぇ?」

「全部(笑)ですかね(笑)」

「その半笑いをやめろぉ!!」


その後、一向に追いついてこないめるに「ここでずっと騒いでたですか…?」と驚嘆の言葉をいただいて、部屋に戻った。

プリメの部屋はクルーの人が用意してくれたらしく、俺の部屋の隣だった。

プリメが「私の脱衣音を鑑賞するのが趣味のご主人様には悪いですが、部屋の壁は防音らしいですよ」とか言って部屋に戻って行きやがった。


寝る前に日課の素振りをしながら、俺は考えた。


「これ、『有人飛行』で空気抵抗なくしたらすごい速さで刀振れないかな……?時空斬的な感じで空間切ったり……」


刀に空気当たるの邪魔だと意識しながら、『有人飛行』を発動する。

体が感じていた空気による抵抗を感じなくなって、重力がなくなった時ほどではないが少し動いただけで吹っ飛びそうだ。


「うわ、刀返すのきついな……振り切った時点で『有人飛行』外すか…?」


「うーん、今の才能消すのちょっと早かったか…もうちょっと振ってもいいな」


「お、今一瞬空気割れた…!?」


素振りを始めてから3時間。時刻は夜24時35分…俺は、真空波を撃つことに成功した


「よしッ!絶対刃が届かないところのものが切れた!どちらかというと衝撃で破壊された感じだけど」


そこから、それをいかに再現し強化するか…を特訓して、訪れた朝4時…俺は壁を破壊した


「…や、やべぇ…調子乗って壁ぶっ壊しちゃった…どうしよ…あ、でも治るらしいし…まあいいかな…?」


気休め程度に瓦礫を積み上げて証拠を隠蔽しつつ、俺はベッドに入って現実逃避を開始した。

あとがき


スイレン「すごい、本当にこれましたね…!?絶対主神様の悪ノリだと思ってたのに…!これで後書きは妾のもの…!!」

いや、スイレンちゃん…盛り上がってるところ悪いけど、俺もいるから。

勝手に占領しないでね?

スイレン「主神様なんて読者の皆様からしたらいていないようなものですし、実質妾の独壇場ですよ!ここは」

いや、いるけど?

……だめだ、全く話を聞いてねぇ。おかしくなっちまってやがる

スイレン「というか、妾ここで何したらいいんでしょうか?本編だと明らかにライン越えなネタとかを消費する感じですかね?」

違うわ。普通に、本編の内容を一緒に見返そうねみたいなコーナーだよ。

スイレン「それ、あとがきから読む人が突然のネタバレ喰らって悲しみませんか?」

いや、あとがきから読むような人の目的はなんなんだよ

スイレン「一刻も早く妾に会いたいんじゃないですか?」

じゃあ、スイレンちゃんを解雇すれば解決だね\(>v<)/

スイレン「解決じゃないですよ!?あとがき担当がいなくなるじゃないですか!」

いや、ファンとか一人もいなさそうな笑い猫あたりを召喚しようかなって…あいつもう死んでるから本編には一切関係ないし

スイレン「絶対にヘイト買うからやめた方がいいですよ…帽子屋あたりにしましょう。帽子屋あたりに。多分もう一回出てくるの待ってる人いますよ」

あ、それはわかる。俺も帽子屋は本編で再登場させたい気持ちがあるもん。

でも、あんな感動の別れを演出しておいて再登場させたら場が冷めそうだから、数章跨ぐまでは絶対にやらないけど。

スイレン「本編に出すつもりならメタいことは言えませんね?やっぱり、本編に出た上でメタ発言もできる妾が適任じゃないですか!」

いや…さくしゃ〜ずまじっく☆で記憶を消して上げれば多分問題ないんだけど…

スイレン「いや、怖すぎます!?妾にそれ使うのはやめてくださいよ!?」

ごめんね……帽子屋再登場をエルスくんに伝えられるのは困るんだよ

スイレン「ぜ、ぜぜぜぜったいに言いませんから!クッキーに誓いますから!許してください!?」

仕方ないなぁ、でも代わりにもし言っちゃったらあとがきどころか本編から退場することになると思ってね?

スイレン「わ、わわわわかりました!?絶対にいいません!お口まつり縫いにしますっ!」

それはもはや喋れないね!?せめてチャックくらいにしときな?開閉できるように

スイレン「多分、突っ込むところそこじゃないです。主神様が怖いこと言うのが悪いんです」

まあ、スイレンちゃんが何も言わなければいいだけの話なんだし。そこまで怖いことは言ってないよ

スイレン「いやいや!?本編から退場とか言ってましたよ!?自分にまじっくつかっちゃったんですか!?」

大丈夫大丈夫、これくらいのお約束ならそこまで怖がることでもないでしょ?本編でもエルスくんは3回まで死ねる契約結んでるしね。

スイレン「あ、しれっと本編の話に入りましたね……にしても、主神様あのネタ好きなんですか?まだ2章分しかないのに3回もやってますけど」

……うん、めっちゃ好き。勢いとやってることの気狂いさだけで押し込むネタが大好きなんだよ。

スイレン「だとしても、やりすぎですけどね。多分読者の人たちにまたやってるよって思われてますよ」

ぐう…

スイレン「ぐうの音が出ましたね…まあ、天丼は美味しいですから。やりすぎなければいいんじゃないですか?」

くそう…正論すぎてぐうの根も出ない…

スイレン「ぐうの根ってなんですか?」

近くにいる人間に寄生してポジティブな感情と好奇心を吸収して、強制的に燃え尽き症候群を引き起こす魔法生物。

スイレン「想像以上に怖い代物でしたね!?」

まあ、ただの誤字なんだけどね

スイレン「あ、じゃあぐうの根は存在しないんですね…よかった…」

いや、存在するよ。枯れた桜の木の根元とかにたまに生えてる。

スイレン「想像以上に身近にありました!?身近といえば、プリメさんですね。今回ようやく名前が出ましたけど、あんな毒舌キャラなのに名前可愛かったですね。ちょっとびっくりしました」

あぁ、プリメの名前はちょっと甘くてファンシーな感じにしたくてお菓子の名前を検索してつけたんだよね。

スイレン「へぇ、どんなお菓子なんですか?」

なんか、タルトタタンっていうお菓子があるっぽくて、最初聞いた時にラルトタタンって聞き間違えて、響きが可愛かったから採用した。プリメは普通にプリンから来てるね。んより、めのほうがぽかったからこうなってるけど、思いつかなかったらプリン・ラル・たたんのつもりだったよ。

スイレン「へぇ、でも、お父さんに嫌われてる設定なんですよね?名前がちゃんとしすぎじゃないですか?」

まあ、本編で描きたかったけど書けなかった設定としてプリメちゃんって死んだお義母さんが拾ってきた捨て子だから。名前は一緒に捨てられてた端末に記録されてたっぽいよ。お義父さんはあんまり子供が好きじゃないのに、妻が勝手に拾ってきたからプリメちゃんのこと好きじゃないんだよね。もはや邪魔だと思っているレベル。

スイレン「それ、本編に入れようと思えば入れれたくないですか?」

突然プリメちゃんが自語りし始めたら変じゃん…

スイレン「絶対に主様と遊ばせるよりもそっちを優先するべきだったと思います」

でもそれだと楽しくないじゃん…!あんまりこの章はあれにしたくないんだよ!

スイレン「シリアスですか?」

そう!それ!

だからあんまり重い設定入れたくなかったんだよね…ま、この設定自体使うとしても数章後だし、使うにしろ使わないにしろ本編で出してからにするよ…

スイレン「あとがきは読まない人も多いですからね。絶対その方がいいです」

そうだね……で、本編の内容はこれくらいかな?

スイレン「え?主様が真空波をうったりガガーリンさんの足がコンクリ漬けにされそうになったりしてますけど、それは内容にカウントしない感じなんですね」

だって、男の話とかしても楽しくないし…別にエルスくんもガガーリンもみんなそこまで興味ないでしょ?

スイレンちゃんとかメルちゃんみたいな可愛い女の子の話の方がみんな読みたいだろ…多分

スイレン「しゅ、主神様、急に可愛いとか言っちゃだめですよぅ。妾には心に決めた殿方がーー」

え?いるの…?

誰!?だれ!?本編に出てる人!?ねぇ!

スイレン「ーーいないんですけど」

いねぇのかよ…しょうもないな…

スイレン「わ、妾頑張ってボケたんですけど!?」

ごめん、おもんなすぎて愛想笑いすら出ないわ…

とりあえずもう、なんか何も書く気力なくなったから〆といて。

スイレン「え、あぁ…そんなに面白くなかったですかね?個人的には面白かったと思ってるんですけど…主神様も行っちゃいましたし、〆ますね…それでは!読者の皆様!評価感想お待ちしています!この話…とあとがき(ボソッ)が面白かったと思った人は!このページの下のお星様をぽちぽちしていってくれると嬉しいです!」

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