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この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。
苦手な方はご注意ください。

異端のダークヒーラー、魔国幹部として人類を衰退に導くようです~金と知識を求めていただけなのに、なぜか伝説になっていました~

作者:浅見朝志
金と知識追求のため、王国でダークヒーラーとして医院を経営していた青年 "キウイ・アラヤ" は、王国と魔国の間での戦争をキッカケに、国内で異端者の認定を受けてしまう。

王国軍から『医院を閉鎖し、捕虜となった魔族の拷問を手伝わないと異端審問にかけて火あぶりにする』と脅迫されたキウイは、

「それなら亡命しよう」

と即断即決。
王国で金儲けができないのであればと、策を練って亡命し、亡命先の魔国で働くことにした。
全ては自分の利益の追求のためであったが、しかしその誠実で責任感ある仕事ぶりと、魔族から受ける好意的な勘違いもあって、キウイは着実に魔国での信頼と財産を築いていく。
その一方で、

「あの、魔族たちがケガを恐れず突撃してくるんですがっ!?」

キウイを取り逃がした王国では、何故かケガをしてもすぐに回復する魔国の兵たちに圧されはじめ、有利だったはずの戦況もしだいに変化していって……?


※書籍化&コミカライズ決定!企画進行中!
※カクヨムでも投稿しております。
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エピソード 101 ~ 184 を表示中
第105話 力の差
2025/03/17 07:10
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