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〜異世界で契約した従魔がEXランクの魔物達でした〜  作者: ユウキ
第2章 イングレア王立学園編
47/63

〜活動報告〜

はい!どうも。ユウキと申します!


いつも〜異世界で契約した従魔がEXランクの魔物達でした〜を読んで頂きありがとうございます!


今日は僕からいつも読んでくださっている皆さんへ大事なお知らせがあります。


それは......






今アップされている話を最後に一旦活動をストップします!!




理由は主に3つあるのでここでお話します。



まず1つ目は執筆と添削です!


モチベの低下なのか外に出れないストレスなのかは分からないのですが、思った以上に執筆が捗ってないのが現状です。


1度休憩を貰って心身ともに万全な状態になるまでは執筆と添削を手放そうと思った次第です。



次に2つ目は自分が思い描いている理想を再確認するためです。


これについては、自分が本当はどんなお話が描きたいのか、ユーマくん達をどう際立たせたいのか真剣に考えたいのです。



最後に3つ目は今までのお話を1部もしくは大幅に改正するためです。


これはLINEで繋がっている友人から教えてもらった事なのですが、「キャラの個性が立ってない」や「キャラが多すぎ」、「起承転結が出来ていない」、「従魔やパーティーメンバーと共に苦難を乗り越える的な話なのに従魔が全然戦闘で出てきていない」といった指摘を個人チャットで頂いたので作品を新しくして皆さんが面白いと思ってくださるようなものにしていきたいからです。


ここまで読んでくださっている皆さんには、ご迷惑とご心配をおかけしますが、絶対パワーアップして戻ってくるので待っていただけると嬉しいです。


また本編や幕間が更新された時には、こいつ復活したんだな的な感じで気楽に読んで頂けると幸いです。


では、次の更新までしばしのお別れですがまたお会いしましょう!






P.S.

一応完結扱いにはしないつもりです(笑)

「ルディ、僕達のお話は一旦止まっちゃうんだね...」


「ほんとに!?これから私達武魔法大会の決勝もあるしここからが面白いのに?」


「仕方ないよ。僕達を書いてくれている主さんの都合もあるしね」


「そっか。じゃあ、仕方ないね」



「ユーマ君、ルディちゃん、ご飯にしましょ」


「うん、母さん。今行くよ!」



「ここまでこのお話を読んでくれてありがとう!ユーマです」


「ルディでーす」


「主さんであるユウキさんからも説明があった通りこの作品は一旦更新をストップします」


「絶対失踪はしないそうなので気長に待ってあげてください(笑)」


「新しくパワーアップして戻ってくると思いますので、そうなったら新生従魔契約をよろしくお願いします!」




「行くよ!ルディ。合わせてね」


「うん!ユーマ君」



「「せーの!また会う日までさようなら!!絶対また会いましょう!」」

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