第20話
まずは、周辺を調べると電気コードとアロンアルファを入手して次に、棚を調べると矢とハンガーを入手する他に引き出しがあるが開かない
夜禍は周りを調べるとダンボールを見つけて何か怪しいと感じる
すると、夜禍は考える
夜禍「電気コードだけだと取れないし、弓矢だけでも取れないだろうな…?
まずは、矢をアロンアルファで電気コードに付けて、ハンガーを弓の代わりにすれば出来るな」
そして、夜禍は電気コードの片方の腕に巻き付けて弓矢をダンボールに放つ
すると、矢がダンボールに刺さると夜禍は引っ張ってダンボールの中身を開けると1つ足りなかったピースを入手して引き出しの穴に嵌める
それで適当に遣るが開かない他に怪しい所を探すと壁に「RUn」と書いてある
夜禍「これは暗号なのか…?」
再び、T字のピースをRUnの表示を考えながら┻┫┳┻の向きにすると開いた
その中に鋏があった
そして、夜禍は鋏を使って結束バンドを切った
夜禍「さて、助けに行くか!」
明莉「私って…、1人になっちゃったかな…?」
夜禍「そこに居るのは明莉か?」
明莉「うぅ…、夜禍さん寂しかったよ…!」
夜禍「そうか…明莉、守れなくて悪かった…」
明莉「でも、ドアノブが無いわ…」
夜禍「外開きだと出る事が出来ないな…?」
明莉「そんな…!?」
その頃、ガルは足利に居る時シェードに呼ばれる
シェード「僕は君に頼む事がある」
ガル「何だ?」
すると、シェードは言葉ではなく場所で教える
その場所は怪し気なアジトの正面口だった
そして、ガルは危険を感じながら進み大勢の敵を相手にしながら戦う
ガルは戦いながら右に曲がり、左の階段を下って
かなり広い部屋に来て奥には鍵が掛かっている
その前に大勢の敵を倒してから鍵を探して鍵を見つけて鍵を開けると階段の道を通れる様になり下って行く
しかし、同じパターンが出る
そのまま、2回繰り返すと景色が明らかに違う
そして、奥に行くと手形の認証装置があるがガルの手は認証されない
その時、ガルは気になる脇道を通って行く
第6章Phase Second




