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神の刻印  作者: そあと
プロローグ
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プロローグ

この小説はフィクションです。

今から四十六億年前のこと

地球上には島がたった一つしかなかった

アフリカ大陸の横にあったようだ、マダガスカルから5キロ南の所に

その島では今より技術が進歩しており、私たちから見ればもはや夢のような平和な世界

『クェロド島』

だがその島には人間がいない

いるのは神のみ

クェロド島は元々神という名の上シャハラというネヴァが作ったのだ

その時代からすると神は人間同等の位だった

だが、四十二億年前クェロド島は滅んだ・・・。

二五〇〇年

「遺跡に残った絵画とサイガ博士によるクェロド島存在説だ。あったかどうかは分からんが存在していた可能性は極めて低いらしい。まあテストには出ないから覚えなくてもいいぞ。」

比賀先生はメガネの縁を上に上げながら言った。

‐キーンコーンカーンコーン‐

「ちょうどいいな。さあ、昼食の時間だ。手を洗って椅子に座って待ちなさい。」

比賀先生はそう言いながら教室を出た。

こんにちは

そあとです。

今回の小説は僕の初投稿そして初心者です。

小説やってみたいという一心でやってみました。

面白くなかったやアドバイスは是非下さい。

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