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1日に最高、何枚くらい書けるのだろうか?

 昨日は、また1万文字近くの文章を書いてしまった。

 おかげで、ヘトヘトに疲れて、その疲れが尾を引いている。しかも、軽い文章でもなければ、書き殴った文章でもない。ガッシリと重い文章を、命を削って真剣に書いた。

 こんなコトを繰り返していたら、寿命が縮んでしまう。「ま、それでもいいかな」という思いもあるが、史上最高の作品をこの世界に残す為には、ある程度は長生きをしなければ。いい小説を書けるようになるには、時間がかかる。


 心のどこかに「もっと、読者の読みたい小説を書いてみたい」という思いがある。それと同時に「文章量の限界にチャレンジしてみたい」という思いもある。最高で、1日に何文字くらいかけるものなのだろうか?あるいは、何枚くらい?

 これまでの最高は、1日に原稿用紙で50~60枚。ただし、それは2日で断念してしまった。その後、数ヶ月、何も書く気がしなくなってしまったので、あまり意味はなかった。ああいうのではなく、小説を書く気をなくさない程度に何枚くらいが限界なのか挑戦してみたい。


 いずれにしても、今、書いているモノを全部片づけてしまわなければ。

 この「だから、僕は小説家になれない」以外の3作。1つずつでもいいので、終わらせていこう。


 とりあえず、「普通の小説」

 これに関しては、ほぼ目的を達成した。“普通の小説を書く”という目的と“文筆力を鍛える”という目的。“完全な虚構に対して、圧倒的なリアリティで描く”という目的。思ったよりも、この手の文章を書くのは得意だというコトもわかったし。

 なので、そろそろ終わりにしてもいいと思っている。最初は、「100話くらいかけて書くか?」なんて考えていたけれども、50話で充分そう。キリもいいし、50話にしよう。残り20話弱。終わりに向けて、全力を尽くそう!

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