ここでの設定整理回! ~パート4~
少しお休みして申し訳ないですー。更新休み休みになるかもしれないです。ごめんなさい。
作者「はいどうも。作者です。
見た目年齢順にまとめてみました」
若い
ネネ・ヤマネ
トゥイードル アオ
トカゲ アリス
ミカヅキ・マーチ ジャック・ナイト
エース・スペード グレイ・アイアール ラビ・ホワイト
ハート
としm((ry。お姉さん&お兄さん
作者「ネネと双子との間には少し幅があるもよう。大人組はそこまで大差ないでしょう。以上!!」
アリス「じゃ、そろそろ私が必要としていた地図を……」
作者「言葉で頑張ってまとめます!! もうすでにぐだってますが、生暖かい目でみてくださいませ……無理ならとばしても問題ないかと思います。たぶん」
城が北の方。
城の真後ろ、北の森。
北の森は立ち入り禁止。入る道は城からの門のみ。それ以外からは『北の森』には入れないらしい。門の近くにトゥイードルの家があり、二人はその門と森を見張っている。ことになっているが、基本遊んでばかりで遭遇率は低い。トゥイードルの仕事としては、その横からの侵入者も阻むことも含まれているはずだったが、ほぼ本人たちがいないので中の騎士たちの仕事が増えていく。
城の北西と北東に城の裏門あり。どこからが北の森、南の森、とかははっきりと分かれているらしく、住民はうっかり迷い込むことが少ない。ただ、それを感じ取ることができるのはこの国の住民だけなので、アリスは危険。まぁ、『北の森』に迷い込む可能性は低いので安心。ただ、その付近の森にはトゥイードルのトラップがあるのでそこまで安心してはいられない。北と東の境界などあいまいな場所は(特別な場所を除いて)ない。
アリスの部屋は城の西側。
城の南には大きな街があり、それはこの国唯一の町でもある。他の場所は家が森の中に点々としているくらい。
南の森(住民的には南の森の奥深くを指す)には危険人物が多く、危険生物も多い。ジャングル、とは言わないが、アリス的にはそのくらいの覚悟が必要と思われる。
城から南東の森、ここは住民的には東の森。住民的南の森よりも浅い場所に帽子屋邸がある。周辺に人が住んでいるような場所はなく、自然が多い。気温的には春くらい。
東の森に『イモムシの森』がある。ただ、今は場所が定まっていないため、アリスには簡単には近づけない。住民はなぜか迷わず行ける。なんとなく方向がわかるらしい。
西の森の果て近くには大きな樹があり、その中に飛び込むと謎の花畑空間に出た。
この国には町が一つしかなく、森に囲まれ、森の外は存在しない。森の外に出ると、強制的に森の中に戻される。
アリス「今のとこ、このくらいかしら?」
作者「そうですねぇ。またわけわかめってきたらやりましょ」
アリス「またやるのか……めんどくさいわね!」
作者「私が一番めんd((」
アリス「わけわかんなくなってるのあんたのせいだからぁ!!」
作者「てへぺろー」
アリス「はぁ……頭が痛い……」
作者「ちゃんと帰れるといいですね」
アリス「そうよ! 早く帰らなきゃいけないんだから!! てか、作者に直接言えばいいんじゃね? って思ったんだけど……」
作者「却下ですよもちろん!!」
アリス「よねー」
作者「では、なんかやり残している気もしますが、ついでに今回は短すぎる気もしますが、このへんで!! 次回から通常パートに戻ります!! さよなら!!」
アリス「まったねー……」
わけわかんねぇよ! とかあったらまたやるかもしれないです。
てかすでにわけわかんないですよね。ぐだってるし、申し訳ないです……。




