表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
迷夢の国のアリス  作者: 影宮ルキ
45/102

ここでの設定整理回! ~パート4~

 少しお休みして申し訳ないですー。更新休み休みになるかもしれないです。ごめんなさい。

作者「はいどうも。作者です。

   見た目年齢順にまとめてみました」


 若い


 ネネ・ヤマネ

 トゥイードル アオ

 トカゲ アリス

 ミカヅキ・マーチ ジャック・ナイト

 エース・スペード グレイ・アイアール ラビ・ホワイト

 ハート 


 としm((ry。お姉さん&お兄さん


作者「ネネと双子との間には少し幅があるもよう。大人組はそこまで大差ないでしょう。以上!!」


アリス「じゃ、そろそろ私が必要としていた地図を……」

作者「言葉で頑張ってまとめます!! もうすでにぐだってますが、生暖かい目でみてくださいませ……無理ならとばしても問題ないかと思います。たぶん」


 城が北の方。

 城の真後ろ、北の森。

 北の森は立ち入り禁止。入る道は城からの門のみ。それ以外からは『北の森』には入れないらしい。門の近くにトゥイードルの家があり、二人はその門と森を見張っている。ことになっているが、基本遊んでばかりで遭遇率は低い。トゥイードルの仕事としては、その横からの侵入者も阻むことも含まれているはずだったが、ほぼ本人たちがいないので中の騎士たちの仕事が増えていく。

 城の北西と北東に城の裏門あり。どこからが北の森、南の森、とかははっきりと分かれているらしく、住民はうっかり迷い込むことが少ない。ただ、それを感じ取ることができるのはこの国の住民だけなので、アリスは危険。まぁ、『北の森』に迷い込む可能性は低いので安心。ただ、その付近の森にはトゥイードルのトラップがあるのでそこまで安心してはいられない。北と東の境界などあいまいな場所は(特別な場所を除いて)ない。

 アリスの部屋は城の西側。

 城の南には大きな街があり、それはこの国唯一の町でもある。他の場所は家が森の中に点々としているくらい。

 南の森(住民的には南の森の奥深くを指す)には危険人物が多く、危険生物も多い。ジャングル、とは言わないが、アリス的にはそのくらいの覚悟が必要と思われる。

 城から南東の森、ここは住民的には東の森。住民的南の森よりも浅い場所に帽子屋邸がある。周辺に人が住んでいるような場所はなく、自然が多い。気温的には春くらい。

 東の森に『イモムシの森』がある。ただ、今は場所が定まっていないため、アリスには簡単には近づけない。住民はなぜか迷わず行ける。なんとなく方向がわかるらしい。

 西の森の果て近くには大きな樹があり、その中に飛び込むと謎の花畑空間に出た。

 この国には町が一つしかなく、森に囲まれ、森の外は存在しない。森の外に出ると、強制的に森の中に戻される。


アリス「今のとこ、このくらいかしら?」

作者「そうですねぇ。またわけわかめってきたらやりましょ」

アリス「またやるのか……めんどくさいわね!」

作者「私が一番めんd((」

アリス「わけわかんなくなってるのあんたのせいだからぁ!!」

作者「てへぺろー」

アリス「はぁ……頭が痛い……」

作者「ちゃんと帰れるといいですね」

アリス「そうよ! 早く帰らなきゃいけないんだから!! てか、作者(かみ)に直接言えばいいんじゃね? って思ったんだけど……」

作者「却下ですよもちろん!!」

アリス「よねー」

作者「では、なんかやり残している気もしますが、ついでに今回は短すぎる気もしますが、このへんで!! 次回から通常パートに戻ります!! さよなら!!」

アリス「まったねー……」

 わけわかんねぇよ! とかあったらまたやるかもしれないです。

 てかすでにわけわかんないですよね。ぐだってるし、申し訳ないです……。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ