表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
94/365

フランス人も暴力が大好きですよねえ。

えーっと、レモンティーに、チョコケーキ、ケーキっと。


はーい!ちょっと遅れちゃいましたがゴウモエラーでえす。


DeNAは勝てるといいですねえ。かーんまくんが不貞腐れてしまいましたが、せみころーんさんも鬱モードなので、なんとかなんないでしょうか。心配です。


今日はっと、これですね。


フランス、レディーファーストじゃなくて、殴るけるの嵐の指導の実態ねえ。


これ、くおてしょんさんも、ころーんさんも、何の反応もなかったんですよ。


なんでかって?


「にゃーん」「あたりまえ」って。


当たり前って反応も驚きましたが、何ら改善しようとしないフランスの方々にも驚きました。


アジアよりも、ヨーロッパのほうが、女性差別が横行していて、すぐ殴られると。


こういうことは絶対国連のお偉いさんがたは全く触れず、ことあるごとに「日本のジェンダーギャップ」と言い張るんですの。


わたくし、仮説を立てておりましてー。


「他国にいきなり殴りかかるように問題点をずけずけとぶっつける国は、必死」。


だいたい、こんなことを普通の国は言いません。


言えば即日反論されるからです。このあたり中国のおばちゃん華春瑩さまはよくわかってらっしゃいます。


『陰口を言って問題を起こしたり、デマを流して中傷することをやめよ』ですってえ。


これ、日本に対してではなく、フランスに対してだったらどうなってったんでしょうねえ。


即日中国人の留学生枠が一つ減っちゃったりするんでしょうねえ。


中国さまは、強い犬には吠えないんですの。


どうして、中国やフランスが、日本の状態に文句を言い張るようになったのでしょうか。


すらあっーしゅさんは、たった三つのセンテンスだけでしたの。


「彡/(^)(^)<株や!あがると腹が立つんやろ!きゃっきゃ!」


日経平均株価は40000目指して一直線の様子ですの。


ダウ平均だって上がってます。


これが気に入らないんでしょうかねえ。


あのですねえ。他人の演奏が「すっごくうまい」場合ですね、ずけずけと文句を言い張る女子はすくないんですのんの。


大概ですねえ、沈黙します。


女子や女性のほうが、性差なんでしょうかねえ、他人の言動を受け入れるんですの。


けれども男子や男性は違います。


理由をつけて落とそうとします。


自分よりうまく弾かれると、腹が立っちゃうんですの。


この「腹が立っちゃう」のがピアノやヴァイオリン業界ですが、「むかつくから殴る」がスポーツ業界ですの。


なんでしょうかねえ、体育会系が一向に何も評価されないのはこのあたりなんでしょうねえ。


そもそもですね、どうしてこう、国際社会がぎすぎすとしてきたんでしょうか。


このですね、スポーツ業界の方々が暴力をふるうってのも、もとはといえば植民地主義の否定からきているのです。


かつては植民地にした原住民を殴ったりけったりしておりました。


ドイツ人に至ってはヘレロ人を砂漠に追放しておりました。


殴るけるだけではなく、コンゴ人の手を切り落としちゃうベルギー人まで出てきました。


これがヨーロッパ人でした。


ところが、「もう日本が降伏したから植民地主義はやめっ!」といきなり国連で決まりました。


やめっ!ていうのはいいですよ。


やめたら、、、誰にストレスが向かうのだろうか。


ここまで何にも考えてませんでした。


「こうまで考えられる人間などいない」ってヨーロッパの人は弁解してますが、そんなの子供でも分かることだと思いまーす。


いずれ、このように暴力行為が治らないと、スポーツそのものが絶滅しちゃうんじゃないかとさえ思えるんですの。


今音楽は衰退しています。なぜなら練習が面倒だからです。


スポーツも衰退してるんですよねえ。


明らかに、わたくしの鳥頭でも、社会の激動期だということくらいはわかりますの。


アムパサンドさんは「全世界的に、問題が出たらそらtweet、って風潮になってきた」「今まで告発する権利すらなかった」と。


これでもヨーロッパは自由なんでしょうかねえ。これ、全然自由じゃなかったってことなんでしょうか。


そのうち倫理の教科書は全面的に書き換えられ「ヨーロッパがレディーファーストだといわれているが、あれは全くの嘘だった」って修正されるんじゃないでしょうか。


これ、あり得るんですよ。


中国や北朝鮮さまは率先して書き直しそうです。


若干。


同情する点もございます。


それはディジタルメディアは秒で論駁された後に、ほとんどすべての方が謝罪せず逃走されるということです。


これは必然性があるんですの。


かつて、まだqwertyキーボードが普及していなかった時代にですね、新聞記者ってのは手書きでどんどん仕上げないといけませんでした。


手書きで「ちょこっと」嘘をついても、修正には1か月かかります。


1か月ばれませんの。


ところが、今は3秒です。


見合って3秒で論破。


1か月と3秒では話になりませんよねえ。ちょっとかつて1か月も嘘が効いてしまった時代の殿方には申し訳ない時代になってしまっているのです。


「書くことの衰退ならぬ、主張することの衰退」ですの。


こうも、主張することが衰退してしまうと、人類社会はどうなってしまうのでしょうか。


「人類は思想すらも捨て、毎日日本製のゲームをしている。女子や女性を殴ったりけったりするより、こっちのほうがましだった」なんて教科書に書かれてしまうのでしょうか。そのほうがよかったということなのでしょうか。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ