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ヴィーガンを今日はお休みします。←明日は違うんですか。

ころーんさんも「あーあー、いわんこっちゃないねえ」とあきれ顔ですね。どーもーせみころーんさですーととととててて。


そういうころーんさんは、今日のポテイトゥチップスは普通の容量なんですけどね。珍しいですね。


ヴィーガンの方が、「今日はヴィーガンじゃなくてもいいでしょ」と。


テニスの選手の方でナブラチロワがこれに近い生活をされていたそうです。完全な菜食主義にするのではなく、週の1-2日ほどは魚を食べる、と。


ほんとは、ヴィーガンだろうが、菜食主義だろうが、それが本来の食の在り方なんですよ。


食べたいものを、食べたいときに適量食べる。台湾粗食だってそうでしょ。


それが、全部完全にヴィーガン食にして、骨がボロボロになってもやるとか、ちょっとおかしい人々が出現してきてるからこうなるんですよ。


「妙に頭のいいひと」って面倒なんですよ。


ころーんさんは「ただのばか」、くおてしょんさんは「にゃーん!」、ゴウモエラーは「足りない人じゃないかしら」っていうんですが、これは「頭の良い」人なんですよ。


知能が高すぎると、高すぎるがゆえにいろいろなことで悩んでしまい何も手が付かなくなってしまう病気なるものがあるそうです。


これは、最近日本のフェミニズム関連にも似たものを感じてしまいます。


大河ドラマ担当だった呉座さんって人が、謝罪に追い込まれた話です。


ツィートの鍵アカウントの中身をばらされてしまい、ばらした北村って人が「勝利」したあれ。


あれとそっくりなんですよ。


ほんと!


これね、「高知能報復」ってやつですよ。


だってねえ、すらあっーしゅさんが昨日skypeで「マゼピンっ!マゼピンっ!どべやぁ!っしゃぁ!」って煽ってましたけどね、もしもマゼピン君が高IQだったらどうしますか?


何の話題にもならない。空気ドライバーだったかもしれないじゃないですか。


だから、北村さんの件も一緒なんです。


北村さんが、鍵アカウントの中身を人から教えてもらう、教えてもらったので即張り付け、その上「こんなことをしてるんだよ!」と宣伝。


教えてもらって、それを張り付けて、「うわーい!誹謗中傷でいっけないんだあっ!」と吠える。


3つプロセスがないと、行動できないじゃないですか。


これね、女子や女性の方には申し訳ないことを承知で言いますが、これ、3つ即座に思いついて行動できる知能の人ってそんなにいませんよ。


ころーんさんは「えー?そんなことくらい女子高生なら」って言いますけどね、人間って知能の塊ですからね。


知能がなければ何もできない。


手足と頭がなければ音は生まれない。手足を動かし声を出すのは、知能の問題なのです。


知能の高い人々が現れたら現れただけ、人間の問題は複雑化します。


アメリカ合衆国は、逆のケースが存在します。


知能が高くならないための肥満という問題が解消されていません。


だから、ヴィーガン食が提起されたのです。


イ・セカイのビッグバッグのポテイトゥチップスはころーんさんでも開けることができます。しかし、アメリカ合衆国の「ビッグ」はとんでもない量で出ます。


食いきれない量です。


しかも、これを平らげる女性の方がいらっしゃいます。


社会問題です。


アメリカ合衆国が幸福だった時代、銃乱射がさほどなかった時代は、高卒でも議員になれたのです。


今は絶対になれなくなりました。


これは不幸ですよ。


知能が高いが故の悲劇ってのがヴィーガン食なんですよね。


ヴィーガフォビアってやってる人も、大して変わり映えしないんですよね。


1か月に1回なら、ヴィーガンでもいいじゃない、という考え方になかなかなれないんですよね。


知能の高い人ってのは、斜め上の発想を平気でします。


そこまではいいんです。


問題は、その先です。


これをナチスか旧ソ連共産党みたく、多くの人間に強要しようって人が出てきちゃうんですよね。


こういうのって、直らないんでしょうかね?


ころーんさんは「人間は布教って欲望があるので…」といいますが、一理ありますよ。


どうしても布教したがるんですよね。


やめとこ、って流れにならないんですよ。


ほら、フランスで不倫相手の子を宿しちゃって、おなかが大きなまま議会に出てきちゃった人がね。


「誰の子ですか?」「言えません」ってやつ。


あれをみて、マタニティでも議会に出られる!すごい!って流れには、なりようがないでしょう。


知能の問題なんですよ。知能が低ければ、そんなマタニティドレスを着たまま議会に出ようなんて思えないでしょ。


それも不倫相手の子でしょ。


ヴァイオリニストのMIDORIさんに子供が産まれた時も、新聞やゴシップ誌は本人とマネージメントに気を遣って、パートナーの情報を一切出そうとしなかったのです。


あのときも、珍しくどっーとくんがね。


「(●▲●.)<パートナーが秘匿されちゃう子供って、なんだかなー」って。


正論でしょ。


知能が高くなったが故の問題ってのは、21世紀ではとどまることを知らないでしょうね。

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