かわいそうな大統領
あーあ。またすらあっーしゅさん藤波がすっぽぬけてるのにご機嫌だよねえ。どもーせみころーんさんですーとととととててててて。
これはオープン戦だって言ってるのに、「勝率はちわりやで!」って言われましてもねえ。まぁ、阪神がこんなに勝ちまくるのは私も見たことがありません。
きのうね、ころーんさんが「あ!中日勝った!」とか言ってて、ちょっとこれも意外に思いましたね。初戦は落とすと思ってたんですが、なんと勝ってしまいました。
シーズンが始まってみないとわかんないですね。
DeNAが何とか4位に入る方法があればいいんですけどねえ、厳しいですね。今年は4位でいいですよ。
希望はあるんですよ。
そこ!ころーんさん、やれやれって顔はないでしょう!私は本気です。
筒香さんが、いつかは、かえってくるじゃないですか。
そこまで読んでるんですよ。
もちろん日本シリーズまで駒を進めるかどうかは疑わしくとも、Aクラスに乗り続ける未来はあるでしょ?かつてはDeNAの怠慢守備とか有名でしたけど、今はどこのチームも大して変わりはないような気がします。
今日も野球の話じゃありません。
プーチン大統領がですね、「ばかなどと言った者が、ばかなのだ」と。
どこの東方の同人作品かと思いましたね。
これは、バイデン大統領の失言に端を発しております。
いくら大統領といえども、ロシアを名指しで「人殺し」はまずく、周りが止める必要があったのではないかと思います。
あと、バイデンの周囲が、さほどバイデンの大統領就任を面白いと思ってないんですよね。
これは少子高齢化の負の側面です。
強国や大国になると、もう、そんなことくらいで?ってことでにらまれるんです。
かつて、なろうの読者の中学生や高校生が生まれていないころ、日本はバブル経済の余波で、いっぱいCDが買えました。
その頃の話です。
東ヨーロッパの某国に、日本人がCDを3-4枚いっぺんに買おうとしたら…
「横から白い目で見られた」のだそうです。
たった3-4枚でですよ?30-40枚ならそりゃそうかもしれませんが。
1枚買うのも市民の給料の1/3だったらしいんですよね。買えるわけない。
そのような国では短波ラジオが必須品だったようです。どっかの放送局は音楽をかけてますから。
ここのイ・セカイだってですね、3-4枚入手出来たら獣人が白い目でみるなんてことは絶対ありませんって。
ないよそんなの!
そりゃあ、自分が生まれる前ならそうだったのかもしれませんが、今はそんなの在りません。そもそもCDなんてもうプレスの量すら減ってきてます。
こんな時代があったんですよ。インターネットがない時代。お金を持っているというだけで、羨望のまなざしで見つめられるのです。
共産主義社会がいかに狂っていたかを示す典型例です。
今はどこの国でもそんなことはもうありません。日本も豊かな国じゃありませんから。普通の国でしょ。
貧しい国だと、ことあるごとにケチをつけて面白がろうって流れになっちゃうんですよ。他国へケチつけるのが、市民の娯楽になってるんですよ。
日本のどっかの楽器の一部ではそんな調子だったりしますが、これも日本はかつて貧乏国家だったことの現れですよね。
こういうおかしな失言で、ますますプーチンの株が上がってしまうのです。
バイデン大統領はミャンマーのとち狂った軍政権を見て「人殺し」とは何で言わないんでしょうかね。
これ不思議なんですよね。
そっちのほうがおかしくないでしょうか。
今ロシアで市民が1日20-30人も死にませんからねえ。
ミャンマーではこれが日常です。
ネットで全世界つながると、いろんなことがばれちゃうのでこまった時代ですよね。
かつて、つながってなかったころは、宣伝して捏造すれば大概引っかかったけどもうできない。
いまはつながってるので「こっちのほうが問題だよ」とさっさとそらすことができるのです。
恐ろしいほどの電脳全体主義ですが、この思想をうまく利用できたのが中国です。
LINEは次々と自治体の利用禁止が目立ってますが、ごっそりと盗みつくされた後にそんなことをやってももう遅いですよ。
「おそいわぼけ!」ってすらあっーしゅさんが。くおてしょんさんも「にゃーん!」って。
この自治体の「とろさ」。
なんでとろいかって、それは就職しちゃうと海外のことなんて誰もわかんなくなるからなんですよ。
これほんとですよ。就職した後に海外とべったりつながってる人間なんて、国民の一割もいません。
日本はそういう国です。本当は国民の六割ほどは、つながってほしいです。
大概の日本人は勉強するのは大学の学部だけで、就職してまで勉強する人は半分を切っちゃうでしょう。大学院の進学率も9%くらいでしょ。
こういうことを言うと、怒るなろうの読者がいます。けれども私は統計データから厳密に算出しているだけです。
そうじゃなければ、「記憶がないと言え」なんてことになりませんし、一部の方は育児が待ってるでしょう。そんなんで勉強なんて絶対無理ですし、生活で精一杯です。
なので、私は大学入試をやさしくして、可能な限りパートタイムの大学教育が受けられるようにするべきとイ・セカイの音楽学会で何度も言うのですが、「日本人はパートタイムを差別するから無理」って何回も言われちゃいます。




