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識者「重大事案だ」←おせーよ

もうね。ちょっとさあ。いいかげんにして。どーもーせみころーんさんですーととととててて。


ポテイトゥチップスめひこのしおあじ大盛りを勢いよくかっこもうとしていたころーんさん、笑いとまってないでしょう。いま。


いまさらさあ。なにをいまさらですよね。


携帯アプリで流行ってるやつに、LINEってのがございまして、中国人技術者に4回アクセスされたと。


あたりまえですやんと。


LINEはシステム開発を中国に丸投げしてたんだそうです。


それってね、カバンのチャックを開けたまま外出するのと一緒ですやんと。


そらやられますやん、と。


これに気が付かないってのはちょっとねえ。


いや、みんな知ってて気が付かないんですよ。


ほんとですって!


ガチのマジでなーんもしりませーん、ってのは、いまのラオスやエスワティニですらありませんよ!


知ってて知らないふりをするのがG7ですっ!(だんげん)


そこを中国と中国の衛星国が、虎視眈々と…


ここまで語り部としてやってきて、きょうのは、ほんとひどい三流小説みたいだなと思いました。


何の裏もない。


どうしてこうなってしまったのかを、もう一度よく考えましょう。


中国という国は、日本の田舎よりも交通の便が悪く、電車やバスすらありませんでした。


当時中国や韓国では、本もなければ楽譜もなく、画集もないために、必死に写して勉強していたのです。


日本も昭和20-30年代がそうだったみたいですが、これが中国では1970-1980年代なのだから驚きです。


日本に存在する格差の怨恨が1といたしますと、中国のそれは約30倍ほどではないかと推察されます。


省によっては、学校もなければ教師も文革で殺されてしまったケースがあった模様です。


そんなところから出発しました。


なので、知識を持っている人間を見ると腹が立って仕方がないんですよね。


日本はそれが国内に向かうので問題が表面化しないのですが、中国は「悪いのは他国だ!」といきなりすごい飛躍をして、日本を標的にするのです。


このあたりの情報格差についてしっかり高校で教える授業がないんですよね。


なんでないのかというと、受験で出題されないからです。もう一橋大学すら「倫理・政治経済」の問題を出題するのを2022年には、やめるそうです。


これは私ちょっとショックでしたね。


こういうのを出題しないと、どんどん受験生はテクニックしか興味を向けなくなるからです。テクニックをいくら磨いたって、現実の問題を砕くことはできないでしょう。


中国が脅威であるということを、高校のどこかで知らないと大変なことになります。


ころーんさんは、教わらなくとも獣人や亜人がピアノのライバルでしたので、脅威についての知識はもう10歳以前に知ってしまってました。そばで、んだんだ、とかいってます。


私はそんな時期には教わることはなく、音楽院に入ってからでした。


とにかく獣人がすごい勢いで後ろからまくってくる。まくられたら終わり、ってやつです。


中国人は論理を飛躍させることを躊躇しない、ということを、しっかり子供の内から知る必要があります。


どうしたら中国人が元に戻るかといわれると、今世紀は不可能であるように思われます。


日本の場合は、終バスが午後5時という地域から大学に進学するのが1%切っちゃってます。しかし、中国はこれが少なくとも10倍以上存在します。


存在するのなら、競争が始まるわけですし、その勝者は高らかに勝利を宣言いたします。


勝利宣言して「鼻がピノキオみたいに伸びた」田舎者は、日本に数が少なくとも、中国にはその10倍いる。


それなら、10倍の中から「日本を倒せ!」と洗脳された中国人がいたって、何らおかしくないんです。ここら辺が怖いところなんですよ!


洗脳された人間は、直すことは絶対にありません。


宗教と一緒で、変わらないんです。


変わらないのなら、中国人を凌駕する知恵で防御するしか方法がありません。


しかし、日本人でここまで防衛機能の備わった個体がいるかどうかはなはだ疑わしいところです。


中国人の恐るべき闘争心を知る良い曲があります。


タン・ドゥンさんの「オーケストラル・シアター I Xun」です。


NAXOSにあるので、簡単に聴けます。


これねえ、ころーんさんは、あんまりいい感じしないってね。


私は別の印象を持つんですよ。


今冷静にこれ聴くとですね、中国の文革を命からがら脱した中国人が、アメリカ人に牙をむき出しにした曲じゃないかと思うんですよねえ。


冒頭から、中国のリズムと叫び声でノリノリっ!って感じできますが、これも先駆例はルー・ハリソンにあるじゃないですか。


アメリカ音楽をしっかり吸収しつくした後に、中国趣味をたっぷりとふりかけ、極上のクオリティで客に出す。


これ、シャオミのスマホとやってることが一緒ですやん。。


驚くほど中国人って、変わってないんですよねえ。この30年。


いつになったら中国人は変わってくれるかと、悠長なことを言ってはいけないということです。

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