表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
41/365

ヨーロッパ人は自分のやったことを、次から次へと忘れる!

日本のSF作家はどいつもこいつもロリ?えーそうだっけー?どもーせみころーんさんですーとととっててて。


9人の語り部にはロリはいませんのでご安心ください。獣人たちが毎日夜は見張りをやっております。


もう見張る必要がないとまで言われていますが、獣人たちは几帳面で一回言ったことは変えないのです。必ず、なんよくわかんない灯みたいなものをもって警邏しております。


このため、イ・セカイでは少女犯罪はほぼありません。


でも、地球上ではないどころか、日本では増加の一方みたいですね。


でね。日本の作家の性的志向がおかしいっ!ぐぎぎぎぎぎいっ!ってやつ。


いま。そばにいるころーんさんが「ヨーロッパ人もさあ、さんざん少女搾取ってのを徹底的にやって、人生まで破壊して、これが終わったら『日本の作家も、やってるやってる!』ってのはちょっと恥ずかしすぎないか?」だってさ。


ここを読んでいるなろうの高校生以下の読者なら、世界史とかでやると思うんですが、ヨーロッパの少女搾取は日本人の想像を軽く凌駕します。


確かあ、ローベルト・シューマンって、クララ・ヴィークと最初にあったのいつだったっけ?


ころーんさんやゴウモエラーは言われなくともわかりますよね。


あ!


かーんまくんだけまだ知らなさそうだな。また言っとかないといけないだろうかね。


あれずいぶん、はやい年齢だったような気がしませんかね?


9歳ですね。


9歳。


いくら何でも、ねえ。当時のドイツのあんまりいいと思えない食糧事情を考慮すると、成長は今ほどではなかったと思われます。


当時に9歳にさあ、それってさあ。


これ、あかんやつやん。


このほか、先生が生徒に手を出して結婚というケースはどこの世界にもあるのです。


こういうことを、さんざんヨーロッパ人はやっといて、それはセーフで、レガシー判定でセーフになったから、今度は日本をたたこうぜというポリコレ病。


こういうのってもう病気ですよね。ただの。


だって、ガラホ持ってたら、Google検索で一発で突っ込めるわけでしょ。


この一発で突っ込める社会というのは怖いですよねー。


今まで、そんなの絶対にありませんでしたからね。


こうなると、年齢を加えた人は、常に敗北者ですよ。


年齢を加えないと、よいものが作れない業種はありますよ。けど、それって、人類文明の一部でしかありません。


文系の学問のほとんどは、検索したら一発でオーケーなのです。


これはやばすぎることなんですよ。


かつて、指遣いだって、Youtubeで確認して「なるほどーそうひくのかー」ってできなかったでしょ。


ちょいと話がそれてしまいましたが、どうですか?日本のSFに「この作品は熟女が出ます」「この作品は老婆がでます」ってレッテルでも張ればよろしいんですかね。


でもねえ。


張れば、こんどは「おばさんばっかでてくる」って言うんでしょ。


そんなもんですわ。


日本のロリ文化ってね、なんで出てきたと思います?


これは私の見解で、統計データはまだ何も生まれておりません。


日本に関する限り、1970年代生まれから、急に育ちの良い小学生が出てきたんですよ。


ほんとです。


あと児童ポルノ規制が非常に弱く、店頭で平積みでも誰も何も言いませんでした。


ゴウモエラーは平積みであった時代の本屋の写真を見た途端に「ええええーーっ!」とか言ってましたが、本当です。


いまなら即日で逮捕されます。


あのように、地方都市レヴェルの本屋で平積みオーケーなら、中学生や高校生がこれを買ってしまうのは当たり前です。そういう少年時代を過ごせば、SF作家でなくとも純文学の作家だってロリを使います。阿部和重さんもそうではないですか。


かつて、育ちの良い小学生なるものは、1970年代以前には東北や北海道を除いてほぼいません。


いないので、ロリ犯罪なるものも、例外を除いてほとんど皆無に等しい地域すらあったほどです。


ところが1980年代になると、育ちの良い小学生が田舎にも出現します。


そうなるとですねー、今ならあれ完全に逮捕だと思うんですが、男は、すぐ触りたがるんですよねえ。


女は、触りはしませんでしたが、特定の男子に目をつけて、その男子にばかり説教をするというのがはやっていましたね。


これはですね、イ・セカイに住むすらあっーしゅさんの父親の話なんですが、彼は、実は「性被害者」だったというのです。


このことはすらあっーしゅさんが音楽院の受験の直前になって明らかにされたのです。


「俺ね、実はね、女性教師に…」「はああっああっ???」「ほんと」「んなわけあるか?!?」「いわんだけなんや。女の被害は表面化するが、男の被害は絶対に表面化しない」


このすらあっーしゅさんの父親は小学生のころ、結構な美男子だったらしいのです。今は違いますが。


そうしたらですね、ある小学生の女教師が、すごく色目を使うと。


で、すらあっーしゅさんの父親は放課後まで居残りをやらされたのですが、ちょっとごたごたして、先生から先に帰ってしまったので、先生の机の中をつい見てしまったですよ。


すると。


すらあっーしゅさんの父親が数十枚にわたって微細カメラで盗撮された写真の束があって、怖くなってしまったというのです。


ホラーより怖い話ですね。


サイバースペースに流出はなく、すらあっーしゅさんの父親は怖くなって引き出しを閉じてしまったのですが、その教師は警戒したのか引き出しから写真が消えたのだそうです。


わかるでしょ読者の方は。


なぜポケットモンスターの新作アニメが何度も何度も出るのか。


女性にだって性への興味はあります。


それなら…ということです。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ