ー第13章ー
こんにちは!
高坂時雨です!
3月になりました!
ほとんどの人は、入試とかが終わることだと思います。
終わった人達、お疲れ様でした!
合否がまだ出てない人は、御検討お祈りします。
これから試験の人は、頑張ってください!
さて、あおうみ学級の先生に仕事を取られてしまった時雨たち。
どうなるのか?
ぜひ、読んでください!
あのー、それこちらの仕事なんですけど...
俺が仕事をしようとしたら、おおうみ学級の先生に、仕事を取られてしまった。
えーっと...
どうすれば?
俺と中村は、迷ったが、結局任せることにした。
結局俺らがこの時した仕事は、マイクとライトとカーテンだけ。
あっという間に終わってしまったけど、いいのかな?
仕事が終わると、20分間の休み時間になった。
休み時間の次は3年生の番になる。
3年生は指揮者が代表して在校生にメッセージを言うと"道"を歌った。
歌い終わると、生徒会の人達が毎年定番のくす玉を割り、生徒会長が代表してメッセージを言った。
「卒業生退場」
教務主任の先生の一言により、3年生が退場し、三送会は終了した。
春夏秋冬〜4year of memorys〜
夏ー第13話ー
を読んでいただき、ありがとうございます!
結局、あおうみ学級の先生に任せてしまったものの、何とか無事に終えることができました。
正直、今回の話は難しかったです。
わかりにくかったらすみません。
さて、次回はいよいよ夏の最終章です!
ぜひ読んでください!




