34ひゃくいっかいめの
ちっちゃぃ扇風機は回復アイテムですか?
34ひゃくいっかいめの
バタバタバタバタ……………
♪(謎のロシア語?)あんげりーぃえ
でぃえまんねっくろじーいなっだむのーい
あっしかっりてぃえにーひーひむれーちにへっぷってぃー
にゃーずなーえーちゃーずでぃあろーるくぉーとーと
こーえーぼーそーあゔぁーゔぁん にゃーにゃーすもー
燃えろ、ろーじす
燃えろ、ろーじす
えーりおぐろーじす
えーりおぐろーじす
スッ………………
夜の校舎の屋上からダイブするあの子
ぼよーんぼよーん←トランポリン
めいと「うわー!すっごーい!あの子ちゃん!今のダイブはまじでオリ○ピックで最高得点叩き出しちゃうレベルの完璧なフォームだったよー!」パチパチパチパチ!尊敬の眼差し
あの子「まぁ、こんだけアホほど回数を重ねとると、さすがに……………な……………やんけ、しかし(; ˘ω˘ )?ひっひっふー」
浦木栗鼠【つか101回も軍用ヘリチャーターさせられて、合○国の空軍はとっくに予算オーバーやぞさかい(ΦωΦ)?!卿の日傘で屋上まで飛んだほうよっぽどコスパええやんけ、さかい(ΦωΦ)?!】
あの子「まぁ、このオープニングはヘリの音が何よりも重要なんやし、しゃあないやんけ、しかし( ˘ω˘ )?つかちゃんと今の完璧なダイブは撮りたんか?好姫( ˘ω˘ )?」
好姫「わー!ていうかー!一回目の、かろうじて一命をとりとめた大失敗のジャンプ、めっちゃバズってるー!1億6千万回再生だってー!なんか、自○未遂と勘違いされてニュースにもなってるみたいだしー!」
巨姫「一回目ノ跳躍ハ、あの子ちゃんノフォームノ悪サモサルコトナガラ、トランポリンノ設計ガ充分デハナカッタノデ、シカタナイ……………ッス」
我理礼音『つか、登校拒否、テメェおったんかいな、ワレゴルァ♡?!』ぼそっ
いもこ「ねー!楽しそうだからいもこもやってみたーい!お姉ちゃん、いいでしょぉー?一回だけ!」
めいと「いもこはまだちっちゃいし、危ないから、ダメ(;´Д`)!」
巨姫「別ニコノトランポリンモ命綱モJ○Sノキカクヲスベテクリアシテルカラ、いもこちゃんガ使用シテモ問題ハナイ……………ッスヨ」
いもこ「じゃあ……………いいの?!」キラキラ
パンパンッ
ケイオウ「おーい、そこー。もう真夜中だし小さい子供はとっくに寝てる時間だぞー。早く帰宅しなさい。近所から騒音の苦情もきている」
カブラキ「ちょっちー。せっかくケイオウ先生と保健室でエ○チなことしてたのにー。うるさ過ぎて全然捗らない。そんなんじゃモテないゾ♪」
浦木栗鼠【ケイオウ先生とカブラキ先生……………いや、我が《ぜん部》の顧問と副顧問やないですか、さかい(ΦωΦ)さっきなんぼか寄付金を納入して許可は得てるはずですが、さかい(ΦωΦ)?」
ケイオウ「お、おう……………そういえば、そうだったな」
浦木栗鼠【ていうかケイオウ先生、なんで上半身裸なんですかさかい(ΦωΦ)?】
ケイオウ「こ、これは……………!」バッ
好姫「さっきー、トイレにいったときー、ケイオウ先生とカブラキ先生が保健室でえちえちっぽいことしてるのー、ティックタックで隠し撮りしちゃったよー!もし文句いうなら、拡散させちゃおっかなー?」
ケイオウ「ぐぬぬ……………ッ」
カブラキ「別に文句とかないよねー、ケイオウ先生♪めんごめんご♪あとは若い人たちにまかせましょ♪」
あの子「先生、ついでに貴様にちょっとばかし頼みたぃ事がぁんねんけど……………しかし( ˘ω˘ )?」
浦木栗鼠【スッ……………(ΦωΦ)】←小切手
ケイオウ「なんだ、素野宮?言ってみろ」
あの子「先生、ぁんな……………ぅちゎ…………………………ぅちゎな……………( ˘ω˘ )、…………………………夜の学校にお泊りするとかぃぅイベントぉ、体験してみたぃんゃんけ、しかしッ(`・ω・´)!!!!?」
燃えろロージス
ワナトゥマセー




