27はなびとしとしゅうらい
ちっちゃぃ扇風機は回復アイテムですか?
27はなびとしとしゅうらい
あの子「そりぢゃぁ、めいと( ˘ω˘ )?!ぅちの左手にしっかり捕まっとくんゃでしかし( ˘ω˘ )?!他の者どもゎ、めいとと手に手を繋いでぉくんやで、やんけ( ˘ω˘ )?!」
めいと「ガッテン承知の助だよッ!あの子ちゃん!今から誰も知らないマンションの屋上の花火絶景スポットまで、飛ぶんだね!」
あの子「秘技ッ(`・ω・´)!!めぁりー・ぽっぴんずッ(`・ω・´)!!やんけッ(`・ω・´)」
ふわぁ…………………………ッ
いもこ「すごーい!いもこ、いまお空飛んでるー!これってもしかして、夢なのかな?でもきっと……………夢だけど、夢じゃないよね!」
巨姫「フゥム……………ヤハリ設計ガイマイチ甘イナ……………ッス。7人ダト飛行の際サスガニ若干フラツクカ……………ッス。改良ノ余地アリ……………ッス」
ドーン
ドーン
パラパラパラッ
あの子「なんとかあんじょお間にぉーたかゃんけ……………( ˘ω˘ )しかし花火とゃらゎクリスマスとか新年の時に見るもんゃと思ぃ込んどったけどな……………しかし( ˘ω˘ )夏に見る花火というのも、なかなかどぉしてオツなもんゃんけ……………しかし」
好姫「わぁ!すっげーキレイー!とか全然思ってないけどー/////まぁいちおー」
カシャ
♪きーみーがーいたなーつーはー
とおいーゆーめーのなかーあー
そーらーにーきえてーえーたー
うちあーげーはーなぁびー
ドゥクドンッ
※アニメ化の際は、ジッタリ○ジ○バージョンで、2音上げで1.5倍速で以下略
ビーッビーッビーッ
カブラキ「こちら、カブラキ一尉!死徒を目視で確認した!総員、巨姫クンの設計したマギ○コナ○スで出撃できるか?!」
めいと「スミマセン、カブラキ一尉!私はマギ○コナ○スの操縦の仕方がわかりません(;´Д`)!魔法少女ver.で出撃してもいいですか(;´Д`)?!」
カブラキ「許可する!形状はよくわからないが、黒っぽいモヤモヤした感じの、お社様の呪い的な死徒だ!総員、衝撃に備えよ!」
めいと「ガッテン承知の助ですッ!」




