25ぜんぶ〇〇がやりました
ちっちゃぃ扇風機は回復アイテムですか?
25ぜんぶ○○がやりました
あの子「ぁ、ぁり……………( ˘ω˘ )?!ぅちのカラコン、汚れとるんかな、しかし( ˘ω˘ )?!ぼちぼちアイボ○したほうええんとちゃうゃんけしかし( ˘ω˘ )?!好姫がもぉ一人ぃてるゃんけ……………しかし(`;ω;´)?!」
浦木栗鼠【え……ワイの義眼、ついに壊れてもーたんか……………さかい(ΦωΦ)?ブスと全くおんなし顔が、もんのすごい美人に見える……………やとさかい(ΦωΦ)?!美人というか……………神……………ッ、否、女神ッ……………否、妖精……………ッ、否、マーメイド……………ッ、否、エルフェンリート……………ッ……………さかい(ΦωΦ)?!】
好姫「あれー、姉貴ー。つかキョヒねぇ……………アメリカの、なんとかゆー大学に留学してたんじゃなかったのー?まぢビビるんですけどー」
巨姫「……………ボク、マサトゥーセットゥ工科大学ノ、学士・修士・博士・講師・客員教授・准教授・助教授・教授・名誉教授ノ称号、ゼンブ取得シタ……………ッス。デモ、勉強キライダカラ、アカ○ミー賞3部門ト、アインシュタイン賞発明部門シカ受賞デキナカッタ………ッス」
好姫「まぢかー!でもたった一週間ぐらいで、よくそんなすごい資格いっぱいとれたねー?キョヒねぇ?」
巨姫「……………ボク、ソンナ天才ッテワケジャ、ナイカラ……………ベツニ、一週間マエカラ、資格トッテタワケジャナイ……………ッス。0歳ノトキカラ、通信教育デコツコツヤッテタダケ……………ッス」
めいと「ええっ(;´Д`)?!0歳の時から通信教育で勉強してたの?!それはそれで天才なんじゃないかな(;´Д`)?!巨姫チャン?!」
好姫「でもさー、帰ってきてくれたのはめっちゃうれぴーんだけどー、キョヒねぇの席、他の人に使われちゃってるよー?」
巨姫「……………ウン、シッテル……………テイウカ、ボク、アメリカイッテナイッス……………ボク、本当ハ、ズットコノ家ニイタ……………ッス。…………サラニイウナラ、コノ物語ノ最初カラ、ミンナトイッショニイタ……………ッス」
めいと「ええーッ(;´Д`)?!それって一体、どういう仕組みなの?!巨姫チャン(;´Д`)?!」
巨姫「理屈ハ簡単……………ッス。ボクノ発明シタ、ステルス型ノ机ト椅子ト教科書デ、あの子チャンノ後ロノ席ニ、ズット座ッテタ……………ッス。アト、ステルス型制服ト、スクール水着モ着テタ……………ッス」
好姫「よくわかんないけどー、なるほどねー。でも、このままだとー、一生、登校拒否扱いになっちゃうよー?まぢ卒業できないよー?それでもいいのー?キョヒねぇ」
巨姫「……………ベツニイイ……………ッス……………。テイウカ、ボク、ソモソモ女ノ子……………ッテワケデモナイシ……………ッス」
浦木栗鼠【ちょま(ΦωΦ)?!なんや今、サラっととんでもないこと云うたよーな気もせんでもあれへんがさかい(ΦωΦ)そんなことは全然カンケーあれへん(ΦωΦ)!!とりあえず、東光・巨姫さん……………(ΦωΦ)?!君の髪が肩まで伸びて、ワイとおんなしになったら……………約束どおり街の教会で……………あともしもこの舟で、君の幸せ見つけたら、すぐに帰るさかい、ワイと結婚してください、さかい(ΦωΦ)?!】
巨姫「あの子ちゃんノ日傘ト小型扇風機……………アト、めいとちゃんノそうる・じゃむ……………アト、浦木栗鼠ちゃんノ義眼ト拡声器……………アト、我理礼音ちゃんのもびるすーつ……………アト、いもこちゃんノお絵かき用クレヨント、いもこちゃんガ出会ッタトイウ、トナリノどろろ……………ゼンブボクガ開発シマシタ……………ッス」




