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異世界転移 ~魔を狩る者~  作者: 緋色火花
第三章・冥界編
320/408

225話・破天荒な神

お疲れ様です。


社畜過ぎる緋色で御座います。


今日からツイッターの方も一応復活したのですが、

暫くの間は小説関連の告知だけします。


今回ツイッターの方では、

この話の主人公である『神野悠斗』のイラストを載せていますので、

気になる方はは覗いて見て下さいね^^


・・・めっちゃ苦労したのでw


そして今回のお話は・・・。

いよいよあの御方が出て来ますw


楽しく読んで頂けると幸いです。

今回ストックも数話分出来ましたので、

仕事がハードになっても問題なしっ!


それでは、225話をお楽しみ下さい。


『地球の冥界』とこちらを繋げる・・・。


悠斗の神門である『黒紅』がそう告げると、

神達は神妙な面持ちになっていた・・・。


だが・・・。

『神々の会議』に参加していた者達は、

訝しい表情を見せていたのだった・・・。


「では、早速・・・」


そう告げると黒紅は、

『嘆きの森』に出現している『神界の門』とコンタクトを取ると、

『繋がりました』と報告した。


「・・・あ、あぁ、頼むよ」


複雑な心境のラウルがそう答えると、

黒紅の扉が一瞬光を放った・・・。


『ギギィィィ』


黒紅の計らいで『地球の冥界』と繋がり扉が開いたのだが、

その門の前には誰1人居なかったのだった・・・。


「・・・ん?お、おい・・・誰も出て来ねーじゃねーか?」


首を傾げるカロンの言葉に、

ミランダは黒紅を見つめると『どう言う事よ?』と声を掛けた。


「あ、あの~・・・ですね?」


戸惑う黒紅がそう言い終えるると、

その扉の陰からゆっくりとこちらを覗く者が居た・・・。


「あ、姉上・・・だ、大丈夫なようです」


「う、うむ・・・それは真か?」


「で、ですが・・・門が小さく・・・って、あ、姉上っ!?」


扉の向こうでそんな声が聞こえて来ると、

一歩前へと踏み出したラウルが声をかけた・・・。


「まさか・・・貴女達も・・・」


呆れる様子を見せたラウルの声に、

勢いよく姿を現したのは『日本の神』、

『天照』だった・・・。


だがその姿が見えているのはほぼ下半身のみで、

視認する事が出来なかったが、

その独特な神力にラウルは項垂れていたのだった・・・。


「はぁ・・・。

 大変申し上げにくいのですが・・・」


「何じゃ?申してみよ・・・」


「こちらから見て取れるのは・・・。

 恐れながら天照様の下半身のみで御座います」


「んなっ!?」


ラウルの言葉にドヤ顔をしていた天照は、

慌ててかがみ込むと顏を真っ赤にしていたのだった・・・。


「かっ、神の門がこのような大きさだとは・・・

 よ、世の中は未知に溢れておるの~?」


そんな声に扉の向こうからはラウルが会いたくない神の声が聞こえた。


「いつまでそうしてるのよっ!?

 開いたのなら秒でイケっつーのっ!」


『ドカっ!』


そんな声と共に御尻をけ飛ばされた天照は、

勢いよく小さな扉から飛び出し、派手に倒れたのだった・・・。


『ふんぎゃっ!』


『・・・・・』


今『嘆きの森側』に居た者達はその光景に言葉が出なかった・・・。

何故なら『星系』は違っていても相手は『神』なのである。


その『神』が・・・。

威厳あるはずの『神』が今、眼前で蹴飛ばされ倒れている・・・。

そんな姿に言葉が出なかったのだった。



一同が唖然とする中・・・。

『ひょいっ』と門の向こう側から顔を覗かせている人物が居た・・・。


「・・・やはり貴女でしたか?」


そう声を挙げたラウルはやや不機嫌そうにそう言った。


「・・・あら?ラウルっちじゃ~ん♪

 お久なわりに言ってくれんじゃ~ん・・・ワラ♪」


「ラ、ラウルっち!?うぐっ・・・

 ・・・あ、貴女も相変わらずなご様子で・・・。

 お元気そうで何よりです・・・『伊弉冉(イザナミ)様』」


「ちょり~す♪」


『・・・・・』


一同は唖然した・・・。

ただ唖然したのではなく『イザナミ』と呼ばれた神の出で立ちが、

どう見てもそれらしい姿には見えなかったからだった・・・。


「な、何よ?・・・アタシ・・・どこか変?」


そう言いながら『イザナミ』は自分の身体をまさぐり始めると、

その後ろから『お母様っ!?』と慌てふためく声が響いて来た。


「うわっ!?って・・・ツッキー・・・な、何よ突然っ!?

 いきなり大声なんて出すから秒でビビったわっ!」


「ツ、ツッキーっ!?コ、コホン・・・

 お、お母様・・・」


「・・・何よ?」


「恐らく皆様方は、お母様のその出で立ちに驚いているのかと・・・」


「出で立ちってっ!?」


娘である月読にそう言われ、その視線を一同へと向けると、

その場でくるりと回り、

一回転した後ピタリと止まりポーズを決めた。


「・・・アタシのファッションのどこが悪いのよ?

 今回はちょっと雰囲気を変えて、

 『ピープス系コーデ』にしたんだけど・・・?」


皆の反応の悪さに首を傾げながら、

『イザナミ』がそう訴えるも、

月読は軽く眩暈を起こしたようでその場でフラついた・・・。


黒紅に寄りかかるように手を着いた月読は、

母である『イザナミ』に対し溜息を吐いた・・・。


「はぁぁ~・・・。

 お母様・・・少し宜しいでしょうか?」


「・・・な、何よ?」


(わたくし)・・・。

 お母様が何の話をしているのかさっぱり理解出来ません」


「はぁぁぁっ!?あ、あんた・・・わからないのっ!?」


「・・・はい、わかりません。

 そしてそれは此処に居られる皆様にも・・・」


「ま、まじでかっ!?」


慌てて一度を見渡した『イザナミ』は、

唖然としている皆に対し項垂れていた・・・。


「・・・う、嘘でしょ?

 ア、アタシのこのファッションセンスがわからないって言うのっ!?

 ディープにぴえんだわ・・・」


身体を『ワナワナ』と震わせながら動揺する『イザナミ』に、

月読は捲し立てるように追撃した。


「お母様っ!だいだいですね・・・。

 その服装っ!その服装ですっ!

 何が『ピープス系』ですかっ!?

 私から見ればただのロッカー系ファッションじゃないですかっ!?

 それと・・・そのメイクもっ!

 って言うか・・・それはどこの『閣下』ですかっ!?

 『ぶははははぁーっ!』と、お笑いになるおつもりですかっ!?

 もう謎過ぎて意味がわかりませんっ!

 お母様・・・もっと神らしくして下さいっ!」


そう娘である月読に捲し立てられた『イザナミ』は、

顏を引き攣らせながら『・・・あ、あんた』と、もごもご言い始めた。


「ぶはははぁーって・・・ア、アタシは別に何も言って・・・

 って、そうじゃねーしっ!?

 あんた・・・実の親に対してそんな・・・

 ハッ!?こ、これが所謂『反抗期』ってヤツっ!?

 母として激・ぴえんなんだけどっ!?」


「ち、違いますっ!

 この歳になって今更『反抗期』な訳ないでしょっ!?」


突然登場と共に親子喧嘩が始まり、

その場に居た者達が再び唖然としていた時・・・。


「・・・ったく、もうっ!」


『ツカ、ツカ、ツカ』と歩いて来たミランダが、

地面を指差しながら苛立った口調で声を挙げた・・・。


「・・・ねぇっ!親子喧嘩をするのは別にどーでもいいんだけどっ!

 コレの事・・・忘れてない?」


『・・・コレ?』


親子仲良くシンクロしてミランダが指を差す地面を見ると、

未だうつ伏せで倒れたままで居る天照を見つけた。


「あっ・・・わ、忘れてた・・・」


「あ、姉上っ!?」


イザナミはすっかりとうつ伏せで倒れ込む天照の存在を忘れており、

また、月読も同様姉の存在を喪失していたのだった・・・。


そんな天照を気の毒に思ったミランダは、

『・・・はい』と言いながら倒れ込む天照に手を差し伸べた・・・。


「・・・す、すまぬの」


「別にいいけど・・・。

 あんたも『親ガチャ』に失敗したクチね?」


「・・・親・・・ガチャ?

 ふふっ・・・親ガチャとはこれまた・・・。

 こちらの世界にもそのような言葉があるとはの?」


「ないわよ・・・そんな言葉・・・。

 以前ユウトに教えてもらってたから知っていただけよ・・・」


「・・・なるほどの~♪」


差し出された手を取り起き上がった天照は、

着物に着いた汚れを払い落としながらボソっと声を漏らした。


『それは神あるあるかもしれぬの?』


「フフっ・・・そうね?

 私だって実の母は仕事を私に押し付けて、

 どこかへ行っちゃったもの・・・」


「そうか・・・お主も?」


「えぇ・・・神は本来自由奔放・・・。

 親ガチャ失敗は人族よりも多いのよ・・・」


「・・・かも、しれぬの~?」


互いに顔を見合わせ苦笑いを見せ合っていると、

痺れを切らしたかのように今度はラウルが声を荒げた・・・。


「き、君達っ!いい加減にしたまえっ!

 イザナミ殿・・・そして天照殿と月読殿っ!

 この度のご来訪・・・どう言った要件なのか説明して頂きたいっ!」


そう声を荒げたラウルに『天照と月読』は、

少し反省したかのように見えたのだが、

只一人・・・イザナミだけは違ったようだった・・・。


ラウルの声に対しイザナミは仁王立ちになると、

金髪を掻き上げながら声を荒げた・・・。


「あんた・・・一体誰にモノを言っているのかしら?」


「・・・今、そのような話しはっ!」


「関係あるわっ!」


そういきり立って見せるイザナミだったが、

その衣装とメイクに・・・悲しいかな、威厳などと言うモノはない。


むしろミランダやアマルテア・・・

そしてアリエルは必死で笑いを堪えているようだった・・・。



その様子にイザナミは『プルプル』と怒りに方を震わせていると、

背後では盛大に溜息を吐く娘達の姿があった・・・。


「あ、あんた達までっ!?

 こ、この裏切者っ!」


振り向き娘達に対しそう怒鳴るも、

自分の親の余りあるその羞恥な姿に目を合わせる事が出来なかった。


呆れてモノも言えないこの状況で、

声を発したのは意外にも・・・黒紅だった・・・。


「御取込中大変申し訳御座いませんが・・・」


その声にイザナミは声のする方を『ギョロ』っと睨みつけるも、

その声が小さな見慣れない門である事に驚いていた・・・。


「なっ、何、なになになにっ!?

 こ、このちっっっさい門って・・・神界の門なのっ!?

 まじでっ!?

 ド、ドチャクソ沸いたんですけどっ!?」



※ ギャル語は各々お調べ下さいw



イザナミの言葉に一同が首を傾げる中、

興奮治まらないその主のはしゃぎようは半端なかった・・・。


「まじ~?まじまじまじ~っ!?

 超ウケんですけど~♪

 ってか・・・コレが・・・門っ!?

 ちっさくて変な色~♪

 まじ・・・熱盛っ!ヤッッッバ~♪」


そんなはしゃぐ声を聞き流しながら、

ラウルに近寄って来た天照と月読は顔を赤くしていた・・・。


「ま、まぁ~・・・御二人がそんな顔をするのも無理はない・・・。

 もしあの御方が僕の親だったら恐らく・・・

 同じ顔をしたでしょうね・・・ははは・・・」


「す、すまぬな・・・ラウル殿・・・。

 妾もまさかの・・・事ゆえ、

 久方ぶりに会う事が出来た嬉しさもどこぞへと吹っ飛んでしまっての」


「・・・でしょうな」


やや顔を伏せながらそう口を開いた天照に、

ラウルは向き合うと話を切り出して来た・・・。


「・・・で?天照様、そして月読様・・・。

 この度の突然の御来訪の説明をして頂けませんか?」


「・・・うむ」


ラウルの顏を見ながら頷いた天照は、

月読と相槌を躱すと、その場から悠斗が眠る場所へと向かった・・・。



少し歩いた後・・・。


天照と月読の前には『緑色の空間』の中に横たわる悠斗の姿があった。


「・・・ゆ、悠斗殿」


天照はその空間に近付き手を触れると『バチっ!』と、

その手に電撃が走りその痛さに顏を歪めた。


「痛っ!?」


「だ、大丈夫ですか姉上っ!?」


電流が走ったその掌をじっと見つめていた天照は、

その電流に人を殺傷する程の威力がない事を悟った・・・。


「この結界のようなモノは何なのじゃ?」


「はい、これは万が一の為にと僕が彼に与えた力で、

 『特殊回復』というスキルなのです」


「・・・なるほどの~?」


そしてふと・・・哀しみの笑みを浮かべ、

返答がない事を承知で悠斗に話しかけたのだった・・・。


「ゆ、悠斗殿・・・。

 この度はこのような事に巻き込んでしもうて大変申し訳ないのじゃ・・・。

 妾もこのような事態になる事だけは避けたかったのじゃが、

 妾の力が足りず・・・真に・・・真に・・・」


「あ、姉上・・・」


目に涙を浮かべ眠る悠斗にそう話しかけると、

まだ痛みが残るその手を強く握り締め、

傍で見守って居たラウルに向き直り口を開いた・・・。


「ラウル殿・・・話しがあるのじゃ」


「・・・でしょうね?

 ですがその前に・・・」


「・・・何じゃ?」


「この度の突然の御来訪の件・・・。

 ニニギ様達は御承知の事でしょうか?」


ラウルのその眼差しに天照は静かに首を横に振って見せた・・・。


「・・・やはり」


「うむ・・・あやつには言ってはおらぬ・・・。

 今回の事は妾が母上に頼み込んでの事なのじゃ・・・。

 すまぬ・・・ラウル殿」


『ふぅ~』っと溜息にも似たモノをゆっくりと吐き出したラウルは、

頭を何度か振ると『なんて事を・・・』と呟いた。


「わ、わかっておるっ!わかっておるのじゃっ!

 この度の件は妾の我儘である事に相違ないのじゃっ!

 し、しかしの・・・ラウル殿?

 こ、このままでは・・・このままでは悠斗殿がっ!」


突然慌てふためきだした天照に、

ラウルはその勢いに気圧された・・・。


「わ、わかりましたっ!わかりましたからっ!

 まずは落ち着いて事情を話して下さいっ!」


「・・・わかったのじゃ」


天照の返答を聞いたラウルは、

その視線をミランダとアリエルに向けた・・・。


ラウルの視線で察したミランダとアリエルだったが、

どこか不満げなミランダはラウルに念話を送った・・・。


{ちょっとラウル・・・}


{・・・何だい?}


{もしかして私を参加させない気でいるんじゃないでしょうね?}


{・・・ダメかい?}


{当たり前でしょ?私はあの会議に参加していたのよ?

 少なくとも事情を知る私と白斗は参加するべきでしょ?}


{・・・そ、そう・・・だね。

 わかったよ・・・ミランダ・・・それに白斗君・・・

 こちらに来てもらえるかな?}


ラウルはそう白斗にも念話を送ると、

『・・・せやな』と一言返答しミランダの肩に瞬間移動した。


そして残ったアリエルにラウルは軽く頷いて見せると、

頷き返しながら一言・・・念話を返して来た・・・。


{勿論後で私にも説明はあるのだな?}


その念話に頷いたラウルは、

ミランダと白斗が合流してから少し移動した・・・。


その様子を横目で見ていたアリエルは、

ラウル達の様子から察していた・・・。


(・・・イザナミ様に邪魔をされたくないって事ね?

 わかったわ・・・私が監視しておくから後で・・・

 必ず説明しなさいよ?)


口元が少し緩んだかに見えたアリエルは、

すぐさま口元を引き締め、

イザナミが暴走しないように監視するのだった・・・。



天照と月読の説明を受ける為、

ラウルはその場所から少し移動する事を決めた・・・。


(このままこの場所に居れば、

 いつイザナミ様の妨害を受けるかわからない・・・。

 あのご様子じゃ、まともに話すとは思えないからね・・・)


一瞬・・・。

その視線を未だ騒いでいるイザナミへと向けると、

軽く息を吐き歩き始めた・・・。


ラウルはイザナミの視線から外れる場所へと移動すると、

簡易的な結界を展開し、テーブルと人数分の椅子を用意した・・・。


皆が着席と同時に図出に目の前にはお茶が用意されていた・・・。


それに口を着け安堵の息を漏らすと、

ラウルは真剣な眼差しを天照へと向けた・・・。


「ラ、ラウル殿・・・?

 そ、その目は・・・何じゃ?」


真剣な・・・。

いや、冷たい眼差しと言っても過言ではないその視線に、

天照は本能的に息を飲んだ・・・。


そしてじっと見つめるラウルは、

『さぁ、話してもらいましょうか?』と威圧的に言うと、

天照は再び『ごくり』と息を飲んだ・・・。


「・・・わ、わかったのじゃ、ラウル殿。

 この度の一連の説明をさて頂こう・・・」


「・・・いえ」


「・・・?」


「一連の話ではなく・・・全部だ・・・」


『っ!?』


突然その言葉と共に雰囲気を変化させたラウルに、

同席していた者達は、その迫力に気圧された・・・。


(・・・ラウルっ!?

 ちょ、ちょっとあんた・・・っ!?)


(なっ、何や何やっ!?

 急にラウルはんの雰囲気が変わりよったっ!?

 一体何が起こっとるんやっ!?)


(・・・ラウル様の怒りがこの(わたくし)にも・・・。

 そ、それ程までに姉上を・・・)


各々がそう思う中、

ラウルだけはその視線を外す事はしなかった・・・。


『さぁ・・・全て話せ・・・。

 天照・・・貴様の企み・・・全てをっ!』


そう言い放つラウルに天照は俯き葛藤するのだった・・・。


さて、今回のお話は如何だったでしょうか?


イザナミ様・・・ギャル化してましたね~w

ギャル語・・・めっちゃ難しいです><


まぁ~書いてて楽しかったですけどw


今後の展開を楽しんで頂けたらと思いますが、

緋色の話はスローペースなので、

温かい目で見守ってやって下さいw


って言うか・・・。

自分でも今回特にペースが遅いと思っていますが、

正直・・・どーにもならないので、

そんな緋色にお付き合い下さいw


ってなことで、緋色火花でした。


P・S 今後もツイッターの方には、

    作品に登場するキャラ達が出る予定なので、

    興味がありましたら見てやってください。


    そして感想なども頂けたらと思いますので、

    『いいね』なども宜しくお願いします^^

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― 新着の感想 ―
[一言] 悠斗の画像拝見しました♪ あんなに綺麗にできるのですねー、すごい! ぜひ他のキャラクターも見てみたいです♥︎ 楽しみにしています♪
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