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夢見幾夜 京の姫君  作者: 古月 うい
二章 姫君は家族を求める
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2章おもな人物

新たな人物


雛莉・・・夕月(ゆうら)の娘。夜見の乳母子。


華京 夜見・・・小夜(さよ)の娘。東宮妃。12歳で入内。


月草・・・雛莉の異父姉。中央京家。


宵・・・夜見の姉。中央京家。


鈴・・・京の姫君。めぐりの巫女で高位能力者。月草の友人。


華風 うみ・・・東宮妃。綾の娘。



一章から


七里・・・中央京家当主。


美利、利風・・・利家。


夕月・・・母親。2度結婚して2度離婚し現在独身。夜見の乳母。




番外編から


双葉皇后・・・皇后。華の方を傀儡にしている。宮からほぼ出てこない。


華の方・・・元風宮。双葉への罪悪感から逆らわない。


夜叉妃・・・二の妃。宿下がり中。


清和(さやわ)、乙葉・・・皇女。年子で夜叉の娘。


清佳(さやか)・・・皇女。皇后の娘。

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