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新型インフルエンザ  作者: おか
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オミクロンは米軍が持ち込んだと声を大に大にして言いたい

米国にコロナをアジア系が持ち込んだと言われて久しいですが

第六波は日米安全保障


オミクロンは出国時に検査をせず、入国に検疫がない米軍が持ち込んだのは明らか、

でも誰も文句言わないし、追求しない。

中国、韓国の失態なら鬼の首をとったように炎上するが、英語の勉強で苦労しただけに終わったので

税金を米軍に差し出して、おまけにオミクロンをお年玉にもらっても文句言わないし追求しない。


ここ数年の黒人差別やコロナ対応を見てのとおり、

米国なんて民主主義でも資本主義でもないメソジストの残党なので

自由主義ではあっても民主主義とするところの根拠がない。

選挙というゲームに勝った者が表に立てるだけ。


これは日本も同じで、違うと言えるようになるには、一度は女性を首相にして見せないことには説得力がない。

アジア系は、コケージョンの食べ物着る物は真似してみるが、そうした日本人が米国のとおりを歩けないのは

コロナをアジア系が米国に持ち込んだと決めつけているからです。

スペイン風邪の歴史をみてのとおり、ウイルスは米軍が拡散する、つまりアジアから米軍が持ち帰ったとしたら

コロナの不満をぶつける、つまりは米軍に暴力を振るうわけにはいかないので、アジア系を殴る蹴る。

それに比べて沖縄を始めとした市中感染の分布を見て、米軍のお年玉と口に出していうことの方が証明しやすい。

カザフスタンなどガソリンの値上がりで暴動を起こしているけれど、そういうことをしない日本人は、

いつかどこかで悪いのは中国韓国と米国のアジア系排除と同じすり替えをしていると考える。

だから中国韓国を悪く言ってもコロナは治らないし、ガソリンの値段は下がらない。


コロナが治ったら、やっぱり寒くないCAに行きたいのだか、多くいた中国学生が国に帰ってしまったらしく

道を歩いただけで殴られてもかなわん


などと考えているうちに腹痛が治りました。




沖縄をはじめとする市中感染は、スペイン風邪の歴史のとおり米国が日本に持ち込んだと考えるのが自然

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