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新型インフルエンザ  作者: おか
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打った晩から腕が上がらなくなりました

注射は痛くともなんともありませんでした

お前ら、本当のことを言え


ファイザー接種の晩から打った方の腕が鈍痛で上げにくくなり、酔っ払った感じ。

接種した箇所をアイス枕で冷やして我慢。翌日も一日中同じ。


鳶職とか運転とか危ない状態である。

自分で言えば、屋根に登ってアンテナ設置は無理な状態。


裏を返せば、懸命に働いている人であれば通常の

 筋肉痛

 倦怠感

に含まれるレベル、自分はゴロゴロしているだけなので、許し難い。


善悪であれば、先に打った年寄りは他に痛いところがあるので不問、医療関係は死ぬよりマシ。

職域接種でモデルナを打たれるところをファイザーで済んだ上に言わせてもらえればだが

貧しい国の人に優先させたかった。


優先させる能力もないし、飛行機に乗りたいので一回目を打ったのだけれど、これの前の7割の国民は

主権について今一度確認した方が良さそうだ。


イスラエルとかと日本が先行してしまっているのは、悪である。

米国のように

こんな目に遭うのなら打たないという人がもっといていいはずだ。

何せ、東京大阪の近郊しか密にならないからです。


その晩から翌日一日鈍痛で肩が上がらず、家でゴロゴロしていました

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