アミカナとミカの平行宇宙的御礼 「9000PV、ありがとうございます!」
「えー、サムネが凄いことになっておりますが……」
<そうだね>
「実は、本日2026年10月25日に、『時間戦士』関連作品の累計PVが、9000を突破しました! 皆様、アクセスありがとうございます!」
<ありがとうございます! 前も同じこと言ったけど、8000PVのお礼言ったの、ついこの間だよね?>
「そうなんです。20日余りでまた+1000PVになりました。本当にありがとうございます」
<やっぱりラジオ?>
「まあ、増分の半分以上はラジオのおかげなんだけど、累計で行くと、本編、番外編、平行宇宙編で1:2:2くらいかな?」
<じゃあ、平行宇宙編だけが凄く読まれてるってわけでもないのね?>
「そうだね。特に、番外編は、かなり以前から何編も公開されてるので。積み上がった実績があります」
<色々と読んで頂き、本当にありがとうございます!>
「えー、ラジオについては、深夜0時の放送を予定しておりますが、相変わらず、神の手の気まぐれで、放送日が安定していません。ごめんなさい」
<でも、放送時にはすぐにチューニングして頂いてまして、本当にありがとうございます!>
「ラジオはねぇ、『これ小説か?』というご意見もあろうかと思います」
<まあね。会話劇と言えば会話劇だけど……>
「ただ、神の手が楽しくて堪らないらしいので……」
<是非、温かい目で見て頂けたらと思います>
「そして、先日、遂に! 5000PV・6000PV達成記念の番外編が公開されまして」
<『それは遠慮しとくわ』ですね>
「そうです。随分かかったね」
<一応説明しますと、累計が1000PV増えるたびに、記念番外編を公開することになっておりまして>
「はい。記念番外編は、文章の中に、何気なく……」
<何気なく?>
「多分、何気なく、PV数を潜ませてあります。これまで、『千の波』『標高2000メートル』『サツキ3000本』『4000円のホテル代』までは順調に潜ませていたのですが……」
<そもそも、番外編の場面を捻り出すのが難しくなってきて……>
「『銀翼のキセキ外伝』に力入れ過ぎた説もあるけどね」
<まあまあ。で、今回、5000と6000は入れ込んだんですが>
「7000、8000はまだで。そこに9000PV記念の分が積み上がるという」
<まあ、神の手には、引き続き頑張ってもらいましょう!>
「『銀翼のキセキ外伝』の方も完結したしね」
<私、あんまり安心してない>
「何で?」
<早速、短編の『エレクトラの夢』が出たでしょう? 『銀翼のキセキ外伝』の外伝とか考えてそう……>
「いやいや! もういいでしょう! こっちも気にかけて下さい! こっちは下ネタも担当できるから! アーネは無理でしょう?」
<ちょっと?! やめてよ!>
「はい! まあ、それはそれとして、最後に、改めて感謝の気持ちを伝えましょう!」
<そうね>
<「アクセス頂いた皆様、本当にありがとうございました!」>
作者からも御礼申し上げます。たくさんのアクセス、本当にありがとうございました。




