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疾風の竜狩人は……まだタマゴ!

作者:汎田有冴
生体兵器ドラゴンとロボットの大戦が終わった一万年後。
人間たちは過去の超科学を独占する機械人(マキナびと)の支配の下、生体兵器ドラゴンの子孫に怯えながら生きていた。
人食いの本能をもつドラゴンに対抗するために、人は機械人に頼るだけでなく、過去のロボットの残骸を掘り出し、それを復元して利用する「復元師」と復元されたロボット〈骸機〉を操る「竜狩人」という職業を生み出している。
14歳のリオンは復元師を父に持ち、いつか竜狩人として骸機に乗ることを夢見ていた。でも乗れるのは16歳で免許を取ってから。
やきもきしながら過ごしていたある日、父の仕事についていったリオンは自分の機械眼に反応する運命の骸機に出会った。
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