AIが進化したのか、それとも自分の指示出しがうまくなったのか不明
AIに指示をした時に以前よりもキワどく、興奮する作品が生成されることがある。
一瞬、『AIの進化か?』と思いつつも、別の見方も浮かんでくる。
ひょっとしたら以前のAIでも生成可能だったのかもしれないが、『自分自身の指示出しが進化したのか?』とも思えてくる。
最初の頃、AIにエロとか妄想全開のことは拒否られることが多かったのだが、
最近では、多少はできている。それがAIの進化なのか、プレイヤー技術の進化なのか。
それが分からない。
具体的に言うと、
最近では
『女性部下に豚扱いされる妄想』
『若い女性部下が女王様となり、女王様から豚顔化の魔法をかけられる男性管理職と女性管理職。お互いのことが好きでもないのに豚どうし愛し合うように命じられて愛し合ってしまう』
『終業後ブスな女性部下が女王様となり、豚のように服従する男性管理職』
『ブスな女性部下達から魔法をかけられて、ブスな女性になった時の元は男性管理職の心の揺れ動き』
といったシチュエーションを指示しての生成が昔よりもうまくいっていて、生成された作品を読むと、それはそれは興奮する。もちろん官能小説のような表現は用いられていないが、それでも豚顔化した時とか、ブスな女性になった時の描写や表現が素晴らしく、ずっと読み進めてしまう。
それこそ日常の出来事から妄想できるように、会社内の女性部下の特徴を入力しては、その女性部下からされたいことを入れて、生成を促す。
もちろん、全ての表現が叶えられなかったりもするのだが、まあまあ満足はできる。
上にも似たようなことを書いたが、勤務時間中は真面目に『女性部下と男性管理職』の関係だけど、休憩中とか終業後には『女王様と豚』の関係になるとか、本当に理想。
今の会社の女性部下全員の誰でもいいから、誰かの豚にされてみたい願望はあるので(それぐらい女性部下のことは全員好きなので)、そういう願望の作品が生成されるとそれは満足です。
リアルで女性部下に対して「私をあなたの豚にしてほしい」とか言ったら、完全にセクハラ案件だと思いますので、リアルではできません。生成作品で楽しむだけです。
ま、でもいつかの終業後にオフィスにてこんなことがあると良いです。
女性部下Aと二人きりな時に内側から鍵をかけられ、何が始まるんだ?と思っていると、
20代後半の女性部下A
「課長、小説家になろうってサイト見ましたよ。豚になりたいんですよね。水臭いですよ。私が豚にしてあげます。いや、私の豚になりなさい!ほらほら鼻フックつけるからね!」
豚化萌え課長
「ぶひーーーーーーーー」
なんてな、展開があると良いですが・・・。
読者様
「あるわけないだろ!」
そう、ないですけどね。そういうの理想です。
最近のAIの使い方はそんなんばっかりな私です。
もちろんエロとかSMとかを多分に含んだ表現はAIから却下されるんですけど、でもそれでも前よりは理想に近い作品が生成されてきていますね。
いや、本当、会社で女性部下の豚になってみたいですよ。




