第百七十四章 デッドオアライブ
今回は現状の総評なので、機種は書きません。
最初はゲームセンターそれから、PSに移植されて、どうなるかと思えば。
3から箱になってしまう、しかし、箱を買った動機は、ずばりこれだ。
当時、3D格闘ゲームが、女の子の可愛さを追求しなかったのに対して、このゲームは独自の路線を進んで行った。
そして、箱360まで買うしまつ。
そして、更に3DSを買ったのも、これの為、そうそれだけのパワーが有るゲームだが。
5で、デザインが変わった、なんか、これはショックが大きかった。
たしかに動画やコラボもあったが、やはりデザインの変更は大きい。
ちなみに鉄拳7は逆にデザインが良くなった5で良かったのが、6で下がって、7で良くなった。
しかも揺れとかも、鉄拳7では、やるようになった。
他も有るが。
で、今度の6は、ボタンが一つ、追加、格闘にこだわるらしい、デザインが良くなるかもしれないが。
揺れは無くなるかもしれない。
どうも、ゲームの種類を、考えないと、今いるユーザーまでなくすかも。
実際大塚家具が大変な事になっている、会員制から、一般のニトリとかに対抗しようとして、そう前では、競争相手がいなかったが。
戦略的に、問題が有ったように書いてある。
リサーチ不足か、時々思うが、ゲームでもリサーチとか、しっかりやって、どのようなニーズが有るか考えた方がいい。
だいたい5は買ったけど、その後ビーチバレーとか全然やる気が起きなかったから。
それに、メーカが見てくれるかわからないが、家庭用として、出すなら、長く遊ばせるなら、やはり段位を、上げられるようにしないと、たぶんそうでないと、すぐに飽きてしまう。
システムをかなり変える必要が有るかもしれないが、バーチャファイターでも段位が有ったので、かなり遊べた。
下手に動画増やすよりも、こっちの方が断然いい。
ただ、動画を減らして、ユーザーがどう反応するかはわかりませんが。
アイテムの問題とかも有るが、単に強さを、競うだけでも、いいと思う。
衣装の、メタル系とかでも。
そうでないと、5でもそうだが、動画を、見たらもう終わりって感じだった。
さらに、このゲームは当身が有るから、これが有ると対戦はかなりやりにくい、見た目は楽しいが。
そういう意味では、鉄拳7はかなり遊んだと思う。
全キャラ鉄拳神天には、しなかったが、当初の予定の女性キャラは全員はできたので。
それに、独自の遊び方も考えられたりして、鉄拳7はかなり遊べた。
でも新ゲームがでたり、一旦、ああ、もういいやってなると、難しいが。
このゲームで、ぼやいてるネットユーザーの声も聴いて欲しいと思う。
購入するのは彼らだし。
まあ、6はどうなるかわからないが、デザインが良くなれば、帰って来るユーザーもいるかも。
まあ、デザイン変わって良かったって言う人もいるし、そこは人それぞれですが、そうならそうで、こっちは撤退するだけです。
そうそう、3DSの方は結構簡単に多くの動画見れるようになってます、これはコレクションでしょうか。
自分で言えば、最後的なやつが、これで、気持ちが微妙ですが。
まあシリーズは、復活できるチャンスが有るものなので、復活して欲しいですね、良い形で。
まあ、ダメなら又次が有るか、ただそれなら、資金がいつまで続くかって事にもなりますが。
そう良ければ、更に良い物が作れますが、そうでないなら、だんだんときつくなってくるわけです。




