過去思考
わすれることのないスケベであること。
過去に作った左胸右胸は全部覚えている。
だからこそ、同じものを作ることが無い。
しかし、似たようなものを作っているようにも思える。
だが、似ているだけで違う物を作っているだけなのだ。
それだけ理想の左胸右胸が多いと言う事なのだろう。
作っても作っても飽きない。
だからこそ続けられているし、過去の作品は良い物ばかりだ。
たまに作るのに夢中になりすぎて、過去の作品と過去の作品がぶつかることがある。
そうすると壊れて理想ではなくなる。
だったらくっつけて一つの作品にしてしまえばいい。
くっつけて作るのは…あっという間だからな。
過去思考は…「一番大切な事」だと、和多志は思いますが、あなたならどう思いますか?




