表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
革命軍の一兵士だった私が悪辣女王に転生したんだけれど  作者: ミナセ。
(イレスティア王国編 そのに)
118/265

主な登場人物紹介 そのはち

登場人物紹介 八章

【イレスティア王国】

ジェラルド侯爵

 イース帝国がアグリ公国に攻め入った際の防衛のための5千の兵団の指揮を執る

 副官は第二王子であるレストール・フォン・イレスティアが行う


 ※今回の防衛のための出兵は第一王妃が防衛のため動くが、手薄となる王都を勝手に

  第二王子が動かないようにするために第二王子を遠くに離した

  なお、エリザベートも同様に勝手に王都で動くことがないように戦争に参戦させた


ダールトン辺境伯

 50代くらいの大柄の体形でっぷりした体形


【イース帝国】

エリーゼ

 イース帝国の学園にいた少女。「魅了」の呪いを持っており、周囲のものが盲信的に行為を持つようになる。

 解呪されると、今までの好意が反転する。


ホワイト・タイガ

 虎の獣人。顔が白と黒の模様の虎の頭の男性。

 アネモネ時代。悪辣女王の四天王のひとり。


【聖ブブロ王国】

ガイナス・フォン・ソーシス

 イレスティア第一王妃であるオフィリア・フォン・イレスティアの実父

 司祭


【オザーム東方連合国】

アクドーイ・フォン・アキナイン

 イレスティア第二王妃であるジェリア・フォン・イレスティアの実父

副盟主

 レイノルズ侯爵(モモハ・イーキャの加害者の父)からエリザベートの危険性を伝えられている


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ