表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
Das Seelenbrechen  作者: えのき
57/620

ベイブレード都会へ行く







あッッッッッッッッと言う間に一月終了。


もう二度と2023年一月には戻れません。


何なんだこれは。


早い早すぎる。



光陰光のごとし。


もう正月がどうとかはるか昔のようだね。


時間は一秒たりとも止まってはくれない。


どんどんどんどん先へ進んでいく。


2月が3月4月が五月23年が24(÷…25年が26年た



やべーななんか死にたくなってきた。


ああほんとうに何をやっているんだろう。


こんなはずじゃあなかったのに。


ああああああ


でも実際死んだら時間という絶対の概念からオサラバ出来るのか。


よう考えたら何気に凄いことじゃあないか、これは?


超越したい。時間。


いややらんけどさあ……。


本当にどうすれば良いんだろう。


あああああーーーーーーーーーー



ーーーーと


あー







評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ